オフィスカジュアルに合うスニーカーは?おすすめ&コーデ見本を紹介
スニーカー通勤が定番化した今、気になるのはオフィスカジュアルになじむ一足の選び方。ジャケットやシャツなどの通勤服にほどよい抜け感をプラスしながら、きちんと感もキープできるスニーカーなら、いつものキレイめコーデを今っぽく更新できます。今回はオフィスカジュアルに合うレディーススニーカーの選び方から、通勤向けのスニーカーコーデまでたっぷりご紹介します。
オフィスカジュアルにスニーカーはダメ?
職場の雰囲気や服装ルールに合っていれば、オフィスカジュアルにスニーカーを取り入れても問題ありません。ただし、スポーティすぎるデザインや派手な色のスニーカーは、通勤コーデの中で浮いて見えてしまうことも。通勤には、ベーシックカラーやキレイめ素材、すっきりとしたシルエットのスニーカーが好相性です。
オフィスカジュアルに合うレディーススニーカーの選び方
白・黒・ベージュなどベーシックカラーを選ぶ
オフィスカジュアルに合わせるなら、まず頼れるのは黒・白・ベージュ・ブラウンなどのベーシックカラー。ジャケットやシャツ、スラックスなどのキレイめアイテムにもなじみやすく、ラフ見えしにくいのが魅力です。
レザーやスエード調などキレイめ素材を選ぶ
同じスニーカーでも、素材感によって印象は大きく変わります。艶のあるレザーやスエードなど上品な素材を選べば、ほどよいきちんと感が加わり、通勤コーデの洗練度もアップ。
ローカットや細身シルエットなら上品にまとまりやすい
ローカットや細身のスニーカーは、足元をすっきり見せたいオフィスカジュアルにぴったり。ボリュームを抑えたシルエットなら、スラックスやキレイめスカートにも合わせやすく、上品なバランスにまとまります。
ソールが厚すぎないものを選ぶ
オフィスカジュアルに合わせるなら、ソールが厚すぎないすっきりとしたデザインが好相性。旬の薄底スニーカーなら通勤服にもフィットし、いつものキレイめコーデを今っぽいバランスに更新できます。
ローファー型&バレエシューズ型という選択肢も
スニーカーのラフさにハードルを感じる人は、ローファー型やバレエシューズ型からトライしてみるのもあり。履き心地はスニーカー感覚ながら、きちんと見えするルックスで、いつもの通勤服に無理なく抜け感を添えられます。
【色別】オフィスカジュアルにおすすめ!レディーススニーカー20選
いつもの通勤服になじませるなら、スニーカーは色選びも大切なポイント。黒や白などの定番カラーはもちろん、ブラウンやシルバーなど足元から鮮度を高めてくれる一足まで、オフィスカジュアルにおすすめのレディーススニーカーを色別にご紹介します。
黒スニーカー
■【adidas Originals】テコンドー
武道シューズをルーツに持つ「テコンドー」。ソフトレザーで仕上げたスリッポンシューズは、装飾を削ぎ落としたミニマルなデザインが魅力。レザーシューズ感覚で履けるので、スニーカー初心者でも無理なく取り入れられます。
■【New Balance】2002DX
ニューバランスの人気モデルを、GORE-TEX仕様にアップデートした一足。ボリュームのあるフォルムも、オールブラックなら大人っぽく引き締まり、ジャケットスタイルにもスマートにフィット。天候が読めない日の通勤にも頼れる、機能性と都会的なムードを兼ね備えたスニーカーです。
■【Vans】スーパーロープロ
競技用シューズをベースにした、レトロなムード漂うローテクスニーカー。黒スエードのアッパーにシルバーのラインがさりげなく効き、シンプルな通勤服のアクセントにもぴったり。
■【CONVERSE】ジャックパーセル
通勤スタイルの新定番として注目したい“スニーカーローファー”。こちらは、コンバースの名品「ジャックパーセル」をローファー仕様にアップデートしたモデル。スニーカーの快適さはそのままに、ミニマルできちんと見えするデザインへと進化した、キレイめ派にも取り入れやすい一足です。
白スニーカー
■【adidas Originals】サンバ ジャパン
人気の「サンバ」を軽やかな表情に仕上げた「サンバ ジャパン」。パーフォレーションを施した薄手レザーのアッパーが涼しげで、春夏の通勤にも爽やかになじみます。極薄すぎないソールで歩きやすさも備え、仕事の日から休日まで頼れる一足。
■【NIKE】コルテッツ
丸みのあるアッパーとスキニーなソールの絶妙なバランスが魅力の「コルテッツ」。通勤服にも合わせやすいシンプルなデザインで、足元にほどよいリラックスムードを添えてくれます。
■【Onitsuka Tiger】メキシコ 66
1960年代のクラシックな要素を受け継ぐ、オニツカタイガーの人気シリーズ「メキシコ」。薄底特有の軽やかさとシャープなフォルムで、カチッとしたジャケットコーデにも抜け感をプラスできます。白ベースに黒のラインを効かせたモノトーン配色なら、合わせるアイテムを選ばず、いつものオフィスカジュアルにも軽やかにフィット。
■【Salomon】RX MARIE-JEANNE
機能性とデザイン性の高さで、CLASSY.世代からも人気を集めるサロモン。キレイめ派も取り入れやすいメリージェーン型のこちらは、通気性に優れたメッシュ素材で、暑い日の通勤にもぴったり。
■【HOKA】ボンダイ 9
高いクッション性を誇る「ボンダイ 9」は、アクティブに動く日にも頼れる一足。ボリューム感のあるフォルムも、クリーンなオールホワイトなら品よくまとまり、キレイめなオフィスカジュアルにもすんなりマッチ。
■【HOGAN】ホーガン ランナー
王道の白スニーカーこそ、ニュアンスのあるオフホワイトを選んでクラスアップ。上質なレザーにメタリックロゴが映える「ホーガン ランナー」は、ボリュームのあるソールがアクセントに。いつもの着こなしにひとさじのモード感を添え、大人の余裕とこなれ感を宿してくれます。
ブラウンスニーカー
■【adidas Originals】JAPAN W
黒ほど重くならず、ベージュより引き締まる。そんなブラウンスニーカーは、毎日の通勤を支える新たな名品。レトロなムードを纏った「JAPAN W」の深みブラウンなら、スニーカーでありながらどこかトラッドで上品な印象に。
■【PUMA】ユニセックス スピードキャット ラックス スニーカー
プーマの名作「スピードキャット」を、ダークブラウンのスエードで大人っぽくアップデート。丸みのあるトゥとすっきりとしたフォルムがスマートな足元を演出してくれます。
■【Reebok】クラブシー グラウンズ
クラシックなテニスシューズのムードを受け継ぐ、リーボックの名品「クラブシー」。深みのあるブラウンスエードに淡いブルーのラインを効かせた配色が、通勤コーデに小粋なアクセントをプラス。端正なフォルムと控えめなデザインで、キレイめボトムスと合わせても品よくまとまります。
ベージュスニーカー
■【New Balance】U204L155
スニーカーコーデのマンネリ打破におすすめしたいベージュスニーカー。ニューバランスのこちらは、テック感のあるディテールとスリムなフォルムを掛け合わせたデザインで、カジュアルな中にも都会的なムードが漂う一足。主張しすぎないカラーで合わせる服を選ばず、いつものオフィカジにこなれ感を添えてくれます。
■【ASICS】GEL-NYC 2.0
メッシュ素材やスエードを重ねたレイヤードデザインが、足元に奥行きをプラス。落ち着いたベージュベースの配色なので、キレイめアイテムのハズし役としても◎。ボリューミーなルックスでありながら履き心地は軽やかで、たくさん歩く日にも頼れます。
■【Salomon】XT-6 EXPANSE
サロモンの名品「XT-6」から着想を得た、レトロモダンなデザインが魅力。機能性を高めるために施された補強パーツがアクセントに。ベージュベースにさりげなく効いたパープルラインが特徴で、大人っぽいニュアンスを楽しめる一足です。
グレースニーカー
■【VEJA】SALAR LT ALVEOMESH
都会的なグレーベースに、エッジの効いたメタリックラインが映えるモダンなスニーカー。Vibram社と共同開発したソールを備え、歩きやすさも抜群。ソリッドなお仕事服に合わせるだけで、足元から品よくモードな装いへと導いてくれます。
ネイビースニーカー
■【CONVERSE】オールスター
コンバースの「オールスター」は、ネイビーを選ぶことでぐっと知的で上品な印象に。ワントーンコーデの引き締め役にも、シンプルな着こなしの差し色にもハマる万能さも魅力。
シルバースニーカー
■【PUMA】H-STREET CHROME
定番の白スニーカーに少し変化をつけたいなら、シルバースニーカーという選択肢も。プーマのこちらは、メタリックメッシュのアッパーに黒のフォームストライプが映える個性的な一足。どんなカラーにもなじみやすいのに、履くだけでいつもの着こなしがぐっと新鮮に見える万能スニーカーです。
■【D.A.T.E.】ATHLETANYLON SILVER
スタイリッシュなシルバーの光沢にソフトなスエードを重ねた異素材ミックスが印象的。厚底ながら高さを感じさせないすっきりフォルムで、自然なスタイルアップを叶えてくれます。
【色×季節別】通勤向けスニーカーコーデ25選
【黒×春夏】スニーカーコーデ
短丈ジャケット×ワイドパンツのセットアップで、今っぽいバランスに仕上げた通勤コーデ。シックなカーキブラウンにブルーシャツを差すことで、落ち着いた配色に爽やかなメリハリが生まれます。足元は黒スニーカーで引き締めつつほどよくカジュアルダウンすれば、親しみやすさのあるお仕事スタイルに。
通勤コーデのスタメンになりつつあるポロニットは、衿付きならではのきちんと感でジャケットなしでもサマになる一枚。編み地に表情のある素材を選ぶことで、シンプルなモノトーンコーデものっぺり見えず、洒落感のある着こなしに。ボトムスにバルーンシルエットの甘スカートを選んだら、黒スニーカーで品よく引き締めて。
ふんわり広がる白ブラウスに黒パンツを合わせたモノトーンコーデに、バレエシューズ感覚で履ける甘めスニーカーで可愛げをプラス。地味見えしがちな白黒服も、レースアップデザインがほどよいハズしになり、今っぽく洒落見えします。
【黒×秋冬】スニーカーコーデ
ワイドパンツ×シャツの定番通勤コーデに、厚手のニットを肩掛けして秋冬らしい温かみをプラス。淡色の中にあえて黒スニーカーを投入すれば、足元に重みが加わり、無難にまとまりがちな着こなしもぐっと新鮮に。バッグも黒でリンクさせることで、やわらかい配色にメリハリが生まれます。
リラクシーなタートルニットにタック入りのチノパンを合わせて、きちんと感のあるオフィカジに。スニーカーはスエードタイプを選ぶことで、カジュアルな中にも秋冬らしい奥行きが生まれます。
【白×春夏】スニーカーコーデ
カーディガン感覚で着られるノーカラージャケットは、ウエストベルトをきゅっと結ぶことで自然とスタイルアップ。リラクシーなワイドパンツを合わせても、黒ジャケットの引き締め効果できちんと見えが叶います。足元は黒のソールが映える白スニーカーでメリハリをプラス。
ジャケット×タックパンツのカチッとしたセットアップも、薄底の白スニーカーを合わせれば堅さがほどけて軽やかな印象に。バッグとインナーはスニーカーのラインとリンクする黒を選んで、淡色コーデをキリッと引き締めて。きちんと感は残しつつ、ほどよくスポーティに振ることで、いつものお仕事服がぐっと今っぽく更新されます。
リネン混の涼しげなセットアップは、同系色のインナーやバッグでまとめて品よく軽やかに。足元に白スニーカーを合わせることで、きちんと感を保ちながら、仕事中も気負わず過ごせるリラクシーなムードが加わります。淡色ワントーンの延長で取り入れればスニーカーだけが浮かず、上品に着地。
【白×秋冬】スニーカーコーデ
白シャツに黒タートルを重ねたレイヤードは、知的なムードが漂う鉄板の組合せ。グレーパンツで落ち着いた配色にまとめつつ、白スニーカーで軽快にハズして、堅すぎないバランスに。ボルドーのバッグを差し色にすれば、ベーシックな着こなしにも女っぽい華やぎが加わります。
白ブラウス×白パンツのクリーンな組合せに、起毛感のあるブラウンニットを重ねて温もりをプラス。ホワイトのボリュームダウンで防寒力を高めた日は、白スニーカーでつないで軽やかに整えるのが正解です。ベージュ、ブラウン、ホワイトのラテ配色でまとめれば、着膨れしがちな冬コーデもすっきり上品に仕上がります。
短丈トップスにワイドパンツを合わせた、ミニマルなワンツー。トップスで重心を上げつつ、厚底の白スニーカーを合わせてシンプルなのにサマ見えするバランスに。手元にはベージュのトートバッグを添えて、モノトーンコーデに親しみやすさを。
【ブラウン×春夏】スニーカーコーデ
甘さのあるピンクニットに白ジャケットを重ねた日は、ブラウンスカートで大人っぽく引き寄せて。さらにスニーカーも茶系でそろえることで、上半身の可愛らしさが中和され、オフィスにもなじむ落ち着いたバランスにまとまります。スカートとスニーカーをつなぐベージュソックスも、キレイめすぎないこなれ感を出すポイントです。
【ベージュ×春夏】スニーカーコーデ
シンプルにまとまりがちな黒ジャケット×白スラックスは、足元で遊びを効かせるのが今どき。裾でスニーカーの大部分が隠れるワイドスラックスなら、メタリックソールのようなひとクセデザインにも挑戦しやすく、つま先からさりげなく洒落感を演出できます。落ち着いたベージュベースを選べば、インパクトのあるスニーカーも品よくまとまり、お仕事服の鮮度アップに一役。
ネイビーのスラックス×ブルーのストライプシャツの定番コンビは、軽快なベージュシューズで今っぽく刷新。リュクスなレザーのローファー型スニーカーなら、ビジネスシーンでも好印象。首元にはパールネックレスを添えて、知的なシャツスタイルにほんのり女っぽさをプラスして。
色の力で気分を上げたい日は、派手すぎず、それでいて上品な華やかさを演出してくれるバターイエローを主役に。白のワイドパンツを合わせて淡色でまとめれば、やさしく親しみやすい印象に仕上がります。トップスをアウトでゆるっと着た日は、ベージュスニーカーを選んで、リラックス感のあるキレイめバランスに。
【グレー×春夏】スニーカーコーデ
オンオフ問わず頼れる黒パンツも、トップス次第で新鮮な表情に。ワッシャー加工のひとクセシアーニットなら、シンプルなワンツーコーデも単調に見えず、さりげない洒落感が漂います。足元はライトグレーのスニーカーで重たさを軽減しつつ、トップスと色をリンクさせることで知的でまとまりのある印象に。
デスクワーク中心の内勤DAYは、きちんと見えする黒スラックスにグレーのハイテクスニーカーを合わせて、楽ちんなのに手抜きに見えないオフィカジに。トップスとシューズをグレートーンでつなげれば、スポーティな一足も浮かずに大人っぽくまとまります。仕上げにメガネで知的なムードを効かせて、ラフさとスマートさが共存する内勤スタイルに。
【グレー×秋冬】スニーカーコーデ
パキッとコントラストが効いたモノトーンコーデは、ライトグレーのスエードスニーカーでやわらかく中和。緊張感のある白スカートも、スエードならではのソフトな質感で、やさしく親しみやすいムードに。
白タートル×白ワイドパンツの清潔感あふれるワントーンは、黒ベルトで引き締めてぼやけ見えを回避。ブルーグレーのコートを重ね、同系色のスニーカーでリンクさせれば、クリーンな配色が知的なムードへ引き寄せられます。
【ネイビー×春夏】スニーカーコーデ
ボーダートップス、タックパンツ、スニーカーとカジュアル要素の多い組合せも、ネイビーで統一すれば自然とトラッドなムードが高まり、きちんと見えが叶います。首元のスカーフで華やぎを効かせれば、ベーシックなワントーンも単調に見えず、鮮度高めな今どき通勤コーデに。
【シルバー×春夏】スニーカーコーデ
ジャケット×タイトスカートのキレイめ軸にロゴTを差したオフィカジは、シルバーのスニーカーでフレッシュにアップデート。白スニーカーではベーシックにまとまりがちな着こなしも、ほのかにツヤのある一足なら派手すぎず、脱・マンネリが叶います。
おしゃれ読者の愛用スニーカーをチェック
ラストは、CLASSY.読者がリアルに愛用しているスニーカーをチェック。いつものオフィカジに取り入れやすい一足を、着こなしのコツとともにご紹介します。
■【New Balance 574】鈴木悠華さん(29歳/秘書)
奇をてらわないグレーのスエードスニーカーは、カチッとしたジャケットスタイルに合わせても、ほどよいハズしとして効いて、キレイめカジュアルなバランスに。シャツの中に重ねたカットソーと色をリンクさせることで、スニーカーだけが浮いて見えないのもポイント。
■【New Balance 740】樟 杏莉さん(29歳/アパレルマーケティング職)
ベージュのジャケット×ワイドパンツでまとめたシンプルな出社服は、ボルドーのハイテクスニーカーでさりげなく遊びを。主張のあるカラーも、ワイドパンツの裾から少しのぞくくらいなら派手に見えすぎず、定番セットアップの鮮度アップに一役買ってくれます。
■【New Balance 1906L】濱塚綾香さん(28歳/金融関係勤務)
コンサバ派からも根強い人気を誇るローファー型スニーカー。ローファーでは珍しいグレーは、爽やかな白ジャケットとの相性も◎。きちんと感を保ちながら、足元にほどよい抜け感を添えてくれます。
■【NIKE V2K】本田敦子さん(28歳/金融関係勤務)
キレイめ服が多い職場でも、気兼ねなく取り入れられる白×グレーベースのスニーカー。メタリックライン入りでエッジが効いていながら、ネイビー、グレー、モノトーンなど通勤の定番カラーとも好相性で、幅広いオフィカジにマッチ。シンプルな装いにほんの少し遊びを効かせたい日にぴったりです。
■【NIKE P-6000】中村優香さん(29歳/マーケティング会社勤務)
出勤日にあえてテック系スニーカーを選ぶのもあり。重めシルエットのスラックスにボリュームのあるスニーカーを合わせることで全身のバランスが整い、スタイルアップにも一役。白×ベージュの上品な配色なら、かっちりしたセットアップにもすんなりなじみます。
オフィスカジュアルに合うスニーカーで通勤コーデを快適に!
一見カジュアルなスニーカーも、色や素材、フォルムの選び方次第で、オフィスカジュアルの頼れる味方に。白や黒、ニュアンスカラーで品よくまとめるのはもちろん、シルバーやハイテクデザインでさりげなく鮮度を効かせれば、いつもの通勤服もぐっと洒落た印象に変わります。職場の雰囲気やその日の予定に合わせて、スニーカー通勤を楽しんでみて。
※本記事は過去掲載記事を元に再編成したものです。掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品の販売が終了している場合がございます。また、各商品のリンク先の価格は掲載当時のものです。
文/藤本千也乃
Magazine