【通勤白スニーカー】最旬はスラックス合わせできる『厚底&キレイめ』な5選
結局一番頼りになる王道の白スニーカーは〝真っ白すぎない〟上品なオフホワイト×エッジの効いたボリュームソールが新定番。今回は、いつものスラックスコーデもどこか大人の余裕が漂う雰囲気に仕上がる「最旬白スニーカー」5選をご紹介します!
定番スラックス合わせは“厚底×キレイめ”なホワイトで
ジャケットのきちんと感を程よく崩すクリーンな白スニーカーの魔法
レザーが得意な「ホーガン」ならではのリュクスな質感がコーデの格をさりげなく底上げ。チャンキーなソールで全身のバランスが整い、端正なスラックスコーデもこなれた印象に。スニーカー「ホーガン ランナー」¥80,300(ホーガン/トッズ・ジャパン)ジャケット¥82,500〈ロエフ〉ニット¥22,990(ともにエイチ ビューティー&ユース)パンツ¥49,500(キャバン/キャバン 丸の内店)ネックレス¥49,500リング¥14,300(ともにエムシー・スタジオ/ZUTTOHOLIC)時計¥36,300(リップ/エイチエムエスウォッチストア 表参道)イヤリング¥4,320(アビステ)
『厚底&キレイめ』スニーカー5選
1.HOGAN
スニーカー「ホーガン ランナー」¥80,300(ホーガン/トッズ・ジャパン)
2.ecco
スニーカー「BIOM 720」¥42,900(エコー/エコー・ジャパン カスタマーサービス)
3.COLE HAAN
スニーカー「ZEROGRAND REXANNA LTT SNEAKERS」¥28,600(コール ハーン/コール ハーン ジャパン)
4.OAO
スニーカー「SUNLIGHT」¥36,300(OAO)
5.D.A.T.E.
スニーカー「ATHLETA」¥30,000(デイト/デ・プレ)
撮影/峠 雄三(MUKU)〈モデル〉、清藤直樹〈静物〉 モデル/宮本茉由 ヘアメイク/小松胡桃 スタイリング/平沼洋美 取材/下田真里衣 編集/宮島彰子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年6月号「内勤カジュアル派のためのスニーカートレンド2026」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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