気温20度の服装は?最高・最低気温別にレディースコーデを紹介

気温20度の日におすすめの服装のコラージュ画像

暑すぎず寒すぎず、比較的過ごしやすい気温20度ですが、同じ20度でも「最高気温」か「最低気温」かによって、快適に過ごせる服装は異なります。そこで今回は、最高気温20度・最低気温20度の日におすすめの着こなしを季節×シーン別にご紹介。気温の変化に上手に対応しながら、おしゃれを楽しむヒントをお届けします!

気温20度の服装、何を着るのが正解?

最高気温20度におすすめの長袖トップス×ワイドパンツで手にアウターを持った林田岬優さん

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長袖トップス一枚でちょうどよく感じられる気温20度。ただし、最高気温20度と最低気温20度ではベストな服装が大きく変わります。最高気温20度の日はシャツや薄手のニットなどの長袖をベースに、朝晩の冷え込みに備えてライトアウターをプラス。最低気温20度の日は日中に気温が上がることを考え、半袖トップスや薄手の長袖トップスを中心に、軽い羽織りを用意しておくと安心です。

気温20度になるのはいつ頃?

最高気温20度になる時期

最高気温20度になるのは、春と秋。東京では、春は3月下旬〜5月上旬頃、秋は10月中旬〜11月中旬頃に多く見られます。昼間は比較的過ごしやすいものの、朝晩はひんやり感じることも。長袖トップスをベースに、ジャケットやカーディガンなど気軽に羽織れるアイテムを用意しておきましょう。

最低気温20度になる時期

東京で最低気温が20度前後になるのは、6月中旬〜下旬や9月中旬〜10月上旬頃。初夏や初秋にあたり、朝晩は過ごしやすくても日中は気温がぐっと上がることがあります。半袖や薄手のトップスを選ぶなど、昼間の暑さも意識しておくのがポイントです。

最高気温20度の日の服装選びのポイント

長袖トップス一枚でも過ごしやすい

最高気温20度の日におすすめの長袖ボウタイシャツ×スカートの松山莉奈さん

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最高気温20度の日は、日中なら長袖トップス一枚で過ごしやすいことが多め。シャツやブラウス、薄手のニットなどがちょうどよく感じられます。

朝晩の寒暖差には軽い羽織りを

最高気温20度の日におすすめの長袖Tシャツ×ライトアウター×ワイドパンツの藤井サチさん

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日中は心地よくても、朝晩は気温が下がって肌寒く感じることも。通勤シーンならジャケットやトレンチコートなど、きちんと感をキープできるアウターを。休日はデニムジャケットやブルゾンなど、ほどよくカジュアルな羽織りを選べば、気温差に対応しながらシーンに合った着こなしを楽しめます。

【秋】最高気温20度のおすすめコーデ

【通勤】腰巻きスカーフで端正なジャケットスタイルに遊び心を

最高気温20度の通勤の日におすすめのジャケット×ニット×ワイドパンツの松井愛莉さん

最高気温20度の通勤日は、きちんと感と温度調節を両立できるジャケットが頼りに。ニットとパンツを黒でつないだシックな装いに、ビッグシルエットのブラウンジャケットを重ねれば、秋らしい奥行きが生まれます。腰に巻いたドット柄のスカーフをちらりとのぞかせれば、真面目顔なジャケットスタイルにほどよい遊びが加わり、ぐっと洒落た印象に。

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【旅行】チェック柄ジャケットで楽ちんパンツをトラッドに更新

最高気温20度の旅行の日におすすめのTシャツ×ステンカラージャケット×ワイドパンツの林田岬優さん

移動の多い旅行には、ゆったりとしたワイドパンツとフラットシューズで動きやすさをキープ。日中はロゴTで軽やかに、肌寒くなる朝晩はブラウンチェックのステンカラージャケットを重ねれば、気温差にもスマートに対応できます。カチューシャやメリージェーンで甘さをひとさじ足して、ハンサムな着こなしに可愛げをプラス。

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【デート】シアートップスの肌見せをジャコットで大人っぽく

最高気温20度のデートの日におすすめのシアートップス×ジャケット×ワイドパンツの宮本茉由さん

ほんのり透けるシアーブラウスで女っぽさをひとさじ。深みのあるブラウンパンツを合わせて秋らしくまとめつつ、夕方以降の肌寒さにはオーバーサイズのジャコットを重ねて。肌見せコーデを端正なテーラードカラーで引き締めることで、甘すぎない大人のデートスタイルに仕上がります。

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【女子会】赤ジャケット×ドット柄ブラウスで写真映えも◎

最高気温20度の女子会の日におすすめのドット柄ブラウス×赤ジャケット×デニムパンツのトラウデン直美さん

鮮やかな赤ジャケットを主役にした、写真映えもばっちりな女子会コーデ。ドット柄ブラウスやツートーンのパンプスでレトロなムードを重ねつつ、ボトムスはデニムパンツでカジュアルさを添えるのが好バランス。仕上げにかっちりフォルムの白バッグを合わせれば、遊びのある着こなしも大人っぽく着地します。

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【雨の日】白のボウタイブラウスで華やぎを

最高気温20度の雨の日におすすめのボウタイブラウス×ジャケットの石川 恋さん

雨の日は、水はねや汚れが目立ちにくい黒ジャケットとダークカラーのボトムスを味方に。重たく見えがちな配色も、白のボウタイブラウスを挟めば顔まわりがぱっと華やぎ、きちんと感もキープできます。バッグは雨や傷に強い人工皮革を選んで、天気が優れない日もおしゃれと実用性を両立。

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【春】最高気温20度のおすすめコーデ

【通勤】ピンクシャツでジャケット通勤を春らしくアップデート

最高気温20度の日の通勤の日におすすめのピンクシャツ×ジャケット×ワイドパンツにボーダー柄カーディガンを肩掛けした宮本茉由さん

きちんと感のあるネイビージャケット×グレーパンツは、ピンクシャツを挟んで春らしい軽やかさをプラス。朝晩の肌寒さにはボーダーニットを肩掛けしておけば、必要なときにさっと重ねられるのも便利です。足元はスニーカーで軽快に仕上げて、たくさん歩く通勤日にも頼れるスタイルに。

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【旅行】スウェットコーデは白パンツで大人っぽく

最高気温20度の旅行の日におすすめのストライプシャツ×スウェット×ワイドパンツの藤井サチさん

徒歩移動中心のアクティブDAYは、スウェット×ワイドパンツ×スニーカーの楽ちんスタイルで。レトロなカレッジロゴが映えるスウェットも、落ち感のある白パンツとストライプシャツを合わせれば、カジュアルに傾きすぎず、ぐっと大人っぽい印象に整います。

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【デート】白のワントーンにシアー素材で軽やかな抜けを

最高気温20度のデートの日におすすめのシアートップス×ジャケット×スカートの堀田 茜さん

白のシアートップスとロングスカートでつないだワントーンコーデは、優しげなムードでデートにぴったり。繊細な透け感が単調になりがちな白コーデに奥行きを加え、レディな印象へと導きます。ジャケットを重ねれば、肌見せをほどよく調整しながら、冷たい春風もしっかりガード。

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【女子会】ニュアンスカラーのカーデで退勤後も洒落感キープ

最高気温20度の日におすすめのカーディガン×ジャケット×ワイドパンツの松井愛莉さん

退勤後の女子会は、ジャケットを脱いだ後の着こなしまで抜かりなく。やわらかな色みのカーディガンなら、白のタンクトップ&パンツに春らしいニュアンスを添えつつ、ほどよくリラクシングな装いに。仕事中はネイビージャケットを重ねてきちんと、退勤後はカーディガンを主役にすれば、オンオフで自然に表情を変えられます。

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【雨の日】ブルーの濃淡で憂鬱な雨の日もポジティブに

最高気温20度の雨の日におすすめのブルーニット×水色アウター×黒パンツの梅澤美波さん

雨の日こそ、青空を思わせるブルーを重ねて気分まで明るく。鮮やかなブルーニットに淡いサックスのコートを羽織れば、同系色でもメリハリが生まれ、春らしい爽やかな印象に仕上がります。ボトムスは黒のワイドパンツで引き締めて、発色の良いブルーを大人っぽく受け止めるのがポイント。

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最低気温20度の日の服装選びのポイント

日中は半袖や長袖の薄手トップスでもOK

最低気温20度の日におすすめの半袖トップス×ワイドパンツに長袖シャツを手に持った林田岬優さん

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最低気温が20度の日は、日中に気温が上がって汗ばむことも。半袖トップスや薄手のシャツ、シアー素材など、風通しのよいアイテムを選ぶと快適に過ごせます。春は明るいカラー、秋はこっくりとした色を取り入れて、季節感をさりげなく意識するのも洒落見えのコツ。

薄手の羽織りで冷房&気温差対策

最低気温20度の日におすすめのTシャツ×デニムジャケットの山本美月さん

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外は暑くても、オフィスや商業施設では冷房が効いていることも多いもの。カーディガンやシャツ、薄手のジャケットなどを一枚持っておけば、室内外の温度差にも対応でき、快適に過ごせます。肩掛けしたり手持ちしたりしやすい軽やかな羽織りなら、着こなしのアクセントとしても活躍。

【秋】最低気温20度のおすすめコーデ

【通勤】半袖ニットなら暑さが残る日も秋を先取り

最低気温20度の通勤の日におすすめの半袖ニット×ワイドパンツの林田岬優さん

まだ日中は暑さが残る時期こそ、半袖ニットで無理なく秋らしさを取り入れて。毛足の長いふんわりとした素材なら、シンプルな黒トップスもぐっと季節感のある表情に仕上がります。きれいめパンツで通勤仕様に整えつつ、サテンシャツを腰に巻いて異素材のアクセントを。冷房が気になるときにさっと羽織れるのも嬉しいポイントです。

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【旅行】背中開きトップスでデニムコーデに女っぽさを

最低気温20度の旅行の日におすすめのサテントップス×デニムパンツの山崎紘菜さん

アクティブに動きたい日は、デニムパンツ×キャップの王道カジュアルをベースに。ロンTでまとめるのも良いけれど、大胆に背中が開いたサテントップスを選べば、ラフな着こなしに女っぽさと洒落感が加わります。バッグは両手が空くショルダーバッグを選んで、街歩きや観光もスマートに楽しめるスタイルに。

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【デート】艶スカートでポロニットを女っぽくシフト

最低気温20度のデートの日におすすめのポロニット×サテンスカートの堀田 茜さん

気負わず過ごしたい映画デートには、ポロニット×ロングスカートくらいのほどよいきれいめ感がちょうどいい。カジュアルなニットも、艶のあるサテンスカートを合わせれば女っぽさUP! 腰に巻いたカーディガンは着こなしのアクセントになるうえ、冷房が効いた館内ではそのまま羽織れて実用面も◎。

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【女子会】レースの甘さをジャケットでキリッと引き締めて

最低気温20度の女子会の日におすすめのTシャツ×ジャケット×レーススカートの宮本茉由さん

おしゃれ好きが集まる女子会こそ、甘辛ミックスでいつもより少し攻めた着こなしに。華やかな白のレーススカートにアートTを合わせれば、フェミニンな甘さがほどよく中和され、こなれた印象に。さらにチェック柄ジャケットを重ねれば、着こなし全体がキリッと引き締まります。ボルドーのバッグとボリューミーなショートブーツが、秋らしさをぐっと高めるアクセントに。

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【雨の日】カーキのレインコートで淡色コーデを秋仕様に

最低気温20度の日におすすめのレインコート×パンツの梅澤美波さん

朝から本降りの日には、レインコートがあると便利。カーキを選べば、雨風をしのぎつつ、しっかり季節感も取り入れられます。淡いトーンでまとめたシャツ×パンツに重ねれば、クリーンな印象はそのままに、着こなしがぐっと秋らしい表情に。

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【春】最低気温20度のおすすめコーデ

【通勤】ブルー×ブラウンの旬の配色で作るきれいめコーデ

最低気温20度の通勤の日におすすめのブルーTシャツ×ブラウンパンツの土屋巴瑞季さん

爽やかなブルーのTシャツに、深みのあるブラウンパンツを合わせた旬の配色コーデ。袖に立体感を持たせた変形シルエットなら、一枚でもきちんと見えするから通勤シーンにもぴったり。足元は白のフラットシューズで春らしく軽やかに仕上げて。

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【旅行】きれいめパンツはハイテクスニーカーで軽快に

最低気温20度の旅行の日におすすめの半袖トップス×カジュアルパンツにボーダー柄のカーディガンを肩掛けした梅澤美波さん

きれいめワイドパンツは、ハイテクスニーカーであえてハズすのが新鮮。真面目顔のパンツとスポーティな足元、その意外性のある組合せが着こなしを一気にあか抜けた印象へ。肩に掛けたボーダーニットは赤×黒のメリハリ配色がアクセントになることに加え、冷房や紫外線が気になるときにはさっと重ねられて便利。

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【デート】甘めスカートはデニムシャツで気負わずカジュアルに

最低気温20度の日のデートにおすすめの半袖Tシャツ×デニムシャツ×ロングスカートの林田岬優さん

ふんわり揺れるネイビーのロングスカートは、白T×デニムシャツでカジュアルに振れば、頑張りすぎないデートコーデに。ブルー系でつないだ配色ならラフなアイテム同士でもまとまりがよく、爽やかな印象に仕上がります。日中は白T一枚で、日が落ちてからはデニムシャツをさらりと羽織れるのも、この時季にちょうどいい。

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【女子会】オールブラックは肌見せと淡色小物で鮮度アップ

最低気温20度の女子会の日におすすめのカットアウトトップス×ワイドパンツの梅澤美波さん

感度の高い女友達との女子会には、オールブラックをベースにひとクセ効かせた着こなしで。肩がのぞくカットアウトニットなら、長袖でも重たく見えず、シンプルなパンツスタイルにさりげない色気が加わります。仕上げに淡いブルーのバッグとパンプスを差して、黒一色の装いに新鮮さをプラス。

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【雨の日】黒の軽アウターに花柄を効かせて地味見え回避

最低気温20度の雨の日におすすめの花柄ブラウス×アウター×ワイドパンツの梅澤美波さん

雨の日は、水はねが目立ちにくい黒のシャカシャカコートが活躍。スポーティなアウターから可憐な花柄ブラウスをのぞかせれば、ほどよい甘さが加わり、きれいめ派にもなじむ着こなしに。傘もスタイリングの一部と捉えて鮮やかなイエローを、バッグはシルバーをチョイス。小物で色を効かせて、雨の日ならではのおしゃれを楽しんで。

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気温20度の服装にまつわるQ&A

Q.気温20度で半袖は寒い?

A.最高気温20度の日は、半袖では肌寒く感じることが多いため、薄手の長袖トップスがベター。昼間は一枚で過ごしつつ、風が冷たい日や帰宅が遅くなる日は軽い羽織りをプラスして。一方、最低気温20度なら日中は気温が上がるため、半袖でも快適に過ごせる日が多め。天気によっては思ったほど気温が上がらないこともあるので、天気予報もしっかりチェックして。

Q.気温20度でアウターは必要?

A.最高気温20度の日は、軽めのアウターがあると安心です。最低気温20度なら、日中は気温が上がるため、アウターは基本的になくてもOK。冷房対策などで羽織りが欲しい場合は、シャツやカーディガンなど、さっと重ねられる一枚があれば十分です。

Q.気温20度でコートは必要?

A.最高気温20度で風が冷たい日や雨の日なら、トレンチコートや薄手のステンカラーコートくらいが◎。最低気温20度なら、コートの出番はまだ先。日中は気温が高くなることも多いので、コートなしの着こなしを基本に考えて。

Q.気温20度でジャケットは暑い?

A.最高気温20度なら、ジャケットが活躍するベストなタイミング。最低気温20度の日に取り入れるなら、シアー素材やリネン混など軽さのある一枚を。袖をまくったり、インナーを半袖にしたりして抜け感をつくるのもおすすめです。

気温20度の日は気温差に対応できる服装を

気温20度の日の服装選びで意識したいのは、その日の最高・最低気温に合わせて上手に調整すること。色や素材で季節感も取り入れれば、温度調節を優先した着こなしもぐっと洒落た印象に。その日の予定や天気もチェックしながら、心地よく過ごせるコーデを楽しんで。

※本記事は過去掲載記事を元に再編成したものです。掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品の販売が終了している場合がございます。また、各商品のリンク先の価格は掲載当時のものです。

文/藤本千也乃