平日デートの【ポロニット4選】仕事服なのに艶っぽい!肌に馴染むニュアンスカラーが正解

凛とした品のよさと、ふとした瞬間の親しみやすさ。その絶妙なバランスは、会社帰りの映画デートにもぴったり。今回は、仕事服にもさりげない艶を添える「ポロニット」4選をご紹介します!

@映画デート
終業後に彼と待ち合わせ。
柔和なミルクティー配色に頼れば
品も、女っぽさも

ポロニットにブラウンのツヤスカートのコーデ

エクリュなポロニットに
艶ありブラウンスカートでリッチに

淡いベージュのポロニットを軸にトレンドのブラウンコーデを体現。デートなら艶めきで魅せるサテンスカートを。さらにキャメルのバッグを合わせてスタイリング全体でブラウンの濃淡を調整すると洗練度が上がります。リブニットポロ¥18,700腰に巻いたカーディガン¥20,900(ともにサロン アダム エ ロペ)スカート¥25,300(エリオポール/エリオポール代官山)バッグ¥74,800(トリーバーチ/トリー バーチ ジャパン)カチューシャ¥8,800(ジャルダン ドゥ シュブー)ピアス¥29,260(エムシー・スタジオ/ZUTTOHOLIC)

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撮影/倉本侑磨(Pygmy Company)〈人物〉、清藤直樹〈静物〉 モデル/堀田 茜 ヘアメイク/川村友子 スタイリング/濱口沙世子 取材/棚田トモコ 編集/平賀鈴菜 撮影協力/シネマート新宿 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年7月号「ポロニット&ロゴT実力派2大トップスでつくる予定別コーデ」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。