【秋の通勤スニーカー決定版】服のタイプ別「ハイテク&ローテク」12足を厳選!
今季狙いたい「なじませ系」スニーカーは、職場の服装規定や手持ちのワードローブとの相性も大事なポイント。かっちり通勤派とカジュアル通勤派、それぞれのテイストにフィットする一足を見つけて!今回は、服のタイプ別に選ぶ「「ハイテク&ローテクスニーカー」12選をご紹介します!
女っぽくなった仕事服になじむ
「今欲しい!」ニュアンスカラースニーカー12選
【1】TATRAS
MISTRETTA
ミニマルなデザイン&細身トゥで通勤服になじんできちんと感を担保
艶やかな牛革&柔和なアイボリーはパンツ、スカートを選ばず合わせられて上品見え。足入れもスムーズで、忙しい朝の味方。スニーカー¥59,400(タトラス/タトラス カスタマーセンター)
【2】AUTRY
Medalist
きれいめ軸から崩れない清涼感あるクリーンな白レザー
テニスシューズを彷彿とさせるクラシックさで、きれいめ派から支持されるオートリー。ヒールに配置したスウェードピースがアクセントに。スニーカー¥39,600(オートリー/オートリー ジャパン)
【3】adidas
HANDBALL SPEZIAL
シックなニュアンスカラーが定番の黒パンツとも好相性
秋色配色はグリーンレーベル リラクシング別注カラー。スニーカー¥15,950(アディダス オリジナルス フォー グリーンレーベル リラクシング/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング ルミネ有楽町店)
【4】D.A.T.E.
MUSA
流行りのブラウン系なら合わせやすさもグッとUP
立体感と軽やかさを併せ持つ、スウェードとメッシュの異素材MIX。ボリューミィなソールは、スタイルアップにも貢献。スニーカー¥41,800(デイト/ティースクエア プレスルーム)
【5】Reebok
HAMMER STREET
秋ムード高まるボルドーはレトロな形で親しみやすく
’90年代初頭に発売された人気モデルが復刻!トゥのスウェードに、白ストライプが目を惹く一足。大人っぽく仕上がるこっくりカラーは今季試したいデザインのひとつ。スニーカー¥13,200(Reebok)
【6】PUMA
SPEEDCAT
ラフにまとめる日こそ甘ピンクで可愛げをプラス
ピンクスウェードという可愛さ×スニーカーというギャップがたまらない!真面目になりがちな通勤コーデのチャーミングなアクセントとしても◎。スニーカー¥15,400(プーマ/プーマ お客様サービス)
【7】adidas
GHOST SPRINT
キャッチーなシューレースでいつものワンツーが即旬顔に
サッカーシューズ由来のスリムなシルエットはワイドパンツとも好相性。パンツの裾から見える遊びのあるシューレースで差がつく一足。スニーカー¥17,600(アディダス オリジナルス/アディダス コールセンター)
【8】NIKE
MOON SHOE
カジュアル上級者が取り入れたいピリッと締まる辛口ブラウン
ブランドの原点ともいえる名作モデルを現代的にアプデ。’70年代のランニングシューズを再現したレトロな存在感が今の気分にフィット。スニーカー¥15,730(ナイキ スポーツウェア/NIKE カスタマーサービス)
【9】NIKE
AIR MAX 95 BIG BUBBLE
ハイテク人気の火付け役!品のいい薄ブラウンで軽快に
サイドの波形デザインとビジブルMax Airの厚みソールがアクセントに。ボリューム感がありながら重たく見えない不朽の名作。スニーカー¥24,200(ナイキ スポーツウェア/NIKE カスタマーサービス)
【10】SALOMON
XT-WHISPER
エッジィなシルバーで差がつく通勤スポーティに
上級者向けに見えるグレー×シルバーは、じつはきれいめにも合わせやすいのでぜひ挑戦を。レース調整がワンタッチでできて着脱も楽ちん。スニーカー¥23,100(サロモン/サロモン コールセンター)
【11】New Balance
Abzorb 1954
人気モデルを融合した最新モデルスマートな見た目で切れ味よく
スポーティな「2002」と「1906」の要素を融合した新型モデル。メッシュ×スウェードでスタイリッシュに決まる!スニーカー¥27,940(ニューバランス/ニューバランス ジャパンお客様相談室)
【12】ASICS
GEL-KINETIC 2.0
カジュアル派はとことんメンズライクなカーキが新鮮
Y2Kならぬ、3000年代の未来を予想したY3Kデザイン。先進技術を詰め込んだクッションで履き心地も快適。スニーカー¥35,200(ASICS/アシックスジャパン カスタマーサポート部)
撮影/坂田幸一 スタイリング/乾 千恵 取材/小森香沙音(PON) 編集/陣内素実 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年10月号「女っぽくなった通勤服こそスニーカーで素敵になれる」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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