【カルティエ】おしゃれな人がリアルに愛用! 仕事で自信をくれる相棒リング
タイムレスかつ唯一無二のデザインで愛されるカルティエは、人生の節目などに自分へのご褒美として迎えたい憧れの存在。今回はおしゃれ感度の高いCLASSY.読者4名がカルティエで選んだ、お気に入りの“お仕事リング”をご紹介します!
仕事で掴んだ自信を刻む、思い出の1本
【クラッシュ ドゥ カルティエ】
「仕事で苦しい時期を乗り越え、ようやく実を結んだタイミングでお迎えしました。以前から愛用しているトリニティや他のジュエリーとも相性がよく、洋服のテイストも選びません。カルティエのピンクゴールドは経年変化でゴールドのような色づきになり、肌馴染みの良さがお気に入り。粒立ったフォルムが光を受けてきらめき、さりげないアクセントになります」
田村有希さん(28歳・外資系IT)
皮膚科医として歩み始める自分へのご褒美に
【トリニティ】
「皮膚科医になれた自分へのご褒美と、誕生日プレゼントを兼ねて購入。手持ちのジュエリーは華奢なものが多いので、1本で存在感がありながら、どんなスタイリングにも寄り添ってくれるところが決め手に。シンプルなコーデもグッと格上げされ、身に着けるたび自信を与えてくれる存在です。3色のリングの向きを変えるだけで主役になるカラーが変わり、さまざまな表情を楽しめます」
早川知里さん(28歳・皮膚科医)
“3”に想いを重ねて。社会人3年目に迎えた憧れリング
【トリニティ】
「母が愛用していた細身のトリニティ(現在は廃盤)に学生の頃から憧れていました。“3”という数字にちなみ、社会人3年目に迎えることに。ジュエリーは、その時々の節目や思いを刻む特別なもの。長く身につけるからこそ、意味のあるタイミングを選びました。イエロー・ピンク・ホワイトが絡み合うデザインは、他のジュエリーやパールとも自然に調和し、装いを上品に引き締めてくれます」
杜雨晴さん(28歳・商社)
大学時代から夢見たトリニティを夫とのペアリングに
【トリニティ】
「大学1年生の頃から素敵だなと思っていたトリニティを、何でもない日に夫とのペアリングとして衝動買いしました。今では2人ともほぼ毎日着用するほどお気に入り。『あの日の決断は正解だった!』と思えるリングです。どんな服やジュエリーともぶつからず、合わせやすいのも魅力。シンプルなので、オフィスでも気兼ねなく着けられます」
福島千代さん(30歳・自営業)
※掲載アイテムは本人私物です。ブティックへのお問い合わせはご遠慮ください。
取材/河野紗也 編集/藤原純伶
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