Jul, 14,2026
通勤オシャレは“上半身”が重要!ドラマチックに着映える「カシュクールトップス」を発見
慌ただしい朝も、ワンツーコーデで決まれば気分まで軽やかに。一枚で着映えるトップスがあれば、手持ちのシンプルなボトムスもぐっと新鮮な印象にアップデートできます。今回は、デコルテを美しく引き立て、“上半身映え”を叶える「カシュクールトップス」をご紹介します!
インナーのチラ見えも
気にならないフィットシルエット
カシュクール風のフロントに、多方向からたっぷりとシャーリングを施した一着。着用すると首元はキュッと詰まり、控えめなVネックに仕上がるため、胸元の開きを気にせず安心して着られる! カットソー¥27,500(イロット/ザ・ウォール ショールーム)
前後V開き仕様で
360度どこから見ても着映えが実現
カットソー¥7,150(ココ ディール)パンツ¥26,400(トラディショナル ウェザーウェア/トラディショナル ウェザーウェア 渋谷店)ベルト¥16,500(レフィエ/オブリオ)手に持ったシャツ¥27,500(ヤヌーク/カイタックインターナショナル)バッグ¥18,700(アルアバイル)メガネ¥24,200(フルラ/デリーゴジャパン)時計¥39,600(ココシュニック)
撮影/堺 優史(MOUSTACHE)〈人物〉、清藤直樹〈静物〉 モデル/林田岬優 ヘアメイク/kanako(TRON) スタイリング/たなべさおり 取材/岸本真由子 編集/平賀鈴菜 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年7月号『「Tシャツより盛れるトップス」が今年は気分』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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