【ラルフのシャツ】真面目すぎない着こなしで新鮮コーデ!オシャレ読者SNAP

CLASSY.世代のタイムレスな名品として、揺るぎない人気を誇る「ラルフのシャツ」。スポーツテイストや、挑戦したいミニボトムスなど、ちょっぴりエッジを効かせたいときも、このシャツが頼れる味方に。今回は、真面目すぎない着こなしで楽しむ、読者の「ラルフのシャツ」SNAPをご紹介します!

メンズのストライプシャツ

矢城りてかさん(メーカー勤務)

ラルフのストライプシャツとスウェットパンツのコーデ

メンズサイズのシャツとスウェットが
ルーズな分かっちり小物でメリハリを

オーバーサイズで着ているストライプのコットンシャツは、インナーとスウェットでトーンを合わせることで、カジュアルながらも女らしさ漂うコーディネートに。シャツは肩を落としたり腕を捲ったりと、ルーズに着こなしてバランスを整えています。

ネイビーのリネンシャツ

池田有花さん(27歳・デベロッパー勤務)

ラルフのネイビーシャツに白ミニスカのコーデ

フレッシュなミニスタイルも
シャツのおかげで大人っぽく!

「ラルフ」のシャツは海外出張でも重宝していて、今は4枚愛用中。休日はきちんとさせすぎないことを意識していて、大好きなミニ丈ボトムスで抜け感を作るのが定番です。合わせる小物もキャンバスやラフィア素材など、どこかリラックス感のあるものを選んでいます。

メンズの半袖シャツ

津上 遥さん(金融関連勤務・29歳)

ブラウンのリネンシャツ

原 奈伽さん(ピラティスインストラクター・29歳)

ラルフのブラウンシャツにレギンスのコーデ

ハンサムなシャツを少し崩して
ほんのりセンシュアルな印象に
レギンスやブラトップなどスポーティなワークアウトウェアを日常にも取り入れる私にとって、肌見せを知的に整えてくれるリネンシャツは今やなくてはならない存在に。足元はスニーカーもいいけれど、ミニヒールで女っぽさをひと盛りするとオシャレのスイッチが入り、背筋が伸びるような感覚に。

撮影/福永俊樹 ヘアメイク/本多遥香(ROI) スタイリング/栗尾美月 取材/佐藤かな子 編集/藤田摩史子、陣内素実 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年9月号『一生もの「ラルフのシャツ」愛♡』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。