35度超えの【キレイめ通勤】に“黒”より優しい「ブラウントップス」が最適!
薄着になる季節の通勤は、ついワンツーコーデに頼りがち。でも、おしゃれも“ちゃんとしてる”感も諦めたくない!今回は、そんな夏の通勤スタイルを一枚で格上げしてくれる、黒より優しく洒落感も叶う「ブラウントップス」をご紹介します!
“ブラウス見え”で乗り切る
一枚で完結する「盛れる薄着」を
本音を言えば、タンクトップ一枚で済ませたい――そんな35度超えの通勤日。ギリギリ「ちゃんとしてる」を踏みとどまらせてくれるのが、ドレープトップス。流れるようなドレープのリッチ感や、肩まわりのひねりディテールのおかげで、薄着でもどこか手をかけた印象に整えて。こっくりブラウンならワンツーコーデも黒ほど重たく見えず、旬なムードに。気分が上がる、絵になる日傘もこれからの通勤に欠かせない。ワンショルダートップス¥16,500(ヴェニカ)スラックス¥39,600(セオリー/リンク・セオリー・ジャパン)日傘¥15,500(ánuans)ゴールドリング[左人差し指]¥3,900(soie/ロードス)ゴールドリング[左薬指]¥111,111(エムアネラ)バッグ¥231,000(リュニフォーム/リュニフォーム アオヤマ)
大ピンチな朝でも、諦めなくていい
旬と「きちんと」を両立する心強さ
駆け込み出社で汗ばんでいても、余裕な雰囲気に。衿付きならではのきちんと感と、ボタンディテールの華やぎで、寝坊した感を払拭。思考停止な「とりあえずワントーン」も、ブラウンなら黒ほど重たく見えず、今っぽい洒落感に着地。朝のばたつきごと、なんとかしてくれます。ニットポロ¥6,590スカート¥8,590(ともにザラ/ザラ カスタマーサービス)ピアス¥57,200シルバーリング[左人差し指]¥60,500シルバーリング[左小指]¥24,200(すべてCAKI/ロードス)バッグ¥64,900(ジャンニ キアリーニ/ジャンニ キアリーニ 銀座店)
撮影/河津達成 モデル/山本美月 ヘアメイク/本岡明浩(1981 management) スタイリング/伊東牧子 構成/増田奈津子 編集/平賀鈴菜 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年7月号「社会人5年目からの上品トップスで制する夏のきれいめ通勤!」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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