カーディガンを1枚で着る日の、簡単スタイルアップ術

6月17日(水)、カーディガンを一枚で着るとき、なんとなく寸胴に見えるのが気になるなら、裾が広がるデザインを選んでみて。下のボタンを少し外すだけでも、ウエストが自然にくびれて見え、脚長効果も期待できます。一枚でも安心して着やすい、深すぎないVネックを選ぶのもポイント。甘めカラーのトップスは、グレーのハーフパンツで大人っぽく調整。ひざ丈&タック入りなら、太ももを気にせずスラックス感覚で取り入れられます。

カーディガン¥16,500(Stola.)ショートパンツ¥5,489(ロペピクニック)バッグ¥113,900(カフネ/カフネ カスタマーサポートセンター)スカーフ¥51,700(セラ/シップス インフォメーションセンター)ネックレス¥49,500ペンダント¥22,000(ともにマリハ)

『CLASSY.』2026年5月号より
撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) モデル/松井愛莉 再構成/岩松真理

※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。