【モデル・大屋夏南さん】旅の相棒は「ガバッと開くのに“きちんと閉まる”セリーヌのミニバッグ」

自分へのご褒美は“ときめき”で選ぶのも素敵だけれど、多様な働き方やライフスタイルが広がる今、本当に求めたいのは“自分にフィットする”バッグ。今回はモデル・大屋夏南さんが、旅の相棒として愛用するセリーヌのミニバッグにフォーカスします。コンパクトながら機能性も兼ね備えたその魅力と、気になるバッグの中身をご紹介します!

ラフな空港コーデにきちんと感をプラス
“閉まる”ミニバッグが最適解!
旅の相棒・セリーヌのミニラゲージ

モデル・大屋夏南さん

旅の移動はとにかく機内で快適に過ごせる楽ちんコーデが基本。だからこそ、服が家着に見えないようにバッグはあえてかっちりしたデザインに。空港は意外と慌ただしい瞬間が多いので、荷物の出し入れのしやすさも外せません。横長のフォルムが今の気分に合う「セリーヌ ニューラゲージ」は、ガバッと開くのにファスナーで端まできちんと閉まる理想形!機内での防犯面も安心感抜群。もちろん旅の相棒のカメラもしっかり入ります♡飛行機移動をこのミニバッグ+手荷物サイズのキャリーケースのスタイルに変えてから、旅がグッと快適になりました。

\大屋さんの相棒バッグの中身はこちら/

「PCなどかさばるものはすべてキャリーにまとめて、手元には機内で快適に過ごすための精鋭アイテムを。乾燥対策にプロポリスの喉スプレー、FEMMUEのミスト、The Ordinaryのリップを常備。リラックス時にはニールズヤードのロールオンの香りに癒されています。常に持ち歩くカメラはSONYのサイバーショットRX100-7です」

撮影/杉本大希 ヘアメイク/川村友子 取材/下田真里衣 編集/鈴木日向 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年4月号『今の自分にフィットする“私だけの適正バッグ”』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。

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最新号 202605月号

3月27日発売/
表紙モデル:堀田 真由

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