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CLASSY.スタッフが2021年に自腹で買った「アウター」5選

CLASSY.スタッフが、2021年に買った名品とは…?今回はおすすめのアウター5点をドドンとご紹介します。

CLASSY.スタッフの自腹買いアイテム9選【ニューバランス、ボッテガのバッグ…】

CLASSY.スタッフが今年買った「名品アウター」5選

  • CLASSY.スタッフが、20

    l’heritage martiniqueの M-65ブルゾン
    ミリタリーテイストですが、パールがついていたり生地にツヤがあったりと、ワークっぽすぎないところが気に入って購入。お尻が隠れる長め丈で使いやすく、コートとして羽織っても十分暖かいのも嬉しい!(スタイリスト/三好 彩さん)

  • uncraveのダッフルコート ロング丈のダッフルコートは、顔色が明るくなりそうなホワイトを。白コートは甘いイメージが強くて苦手意識があったのですが、ダッフルなら品のいいカジュアル感が出せてデイリー使いもしやすいです。(編集 / 前田章子)

    uncraveのダッフルコート
    ロング丈のダッフルコートは、顔色が明るくなりそうなホワイトを。白コートは甘いイメージが強くて苦手意識があったのですが、ダッフルなら品のいいカジュアル感が出せてデイリー使いもしやすいです。(編集 / 前田章子)

  • CLASSY.スタッフが、20

    STUNNING LUREのブルゾン
    コンパクトなライダースはすでに持っているのですが、ゆったり着られるサイズ感に惹かれて。着てみるとほんのりとAラインになるので、ハードすぎないところもお気に入り。女っぽい雰囲気で着られます。(編集 / 前田章子)

  • CLASSY.スタッフが、20

    LOEWEのコート
    暑がりなので、コートは「サラッと羽織れるガウン」派。今季の新作を物色していたら、可愛らしいパフスリーブに胸キュン♡袖をまくってロンググローブと合わせたり、新鮮な気持ちで楽しめそう。(ライター/横山理恵さん)

  • CLASSY.スタッフが、20

    Adidas By Stella McCartneyのパッカブルブルゾン
    季節の変わり目に大活躍中の薄くて軽いマウンパ。撥水加工が施されているのでちょっとの雨なら傘がなくてもこれ1枚で大丈夫だし、ロケからジム着、ちょっとキレイめな服の羽織りと、大活躍中です。(ライター/佐藤かな子さん)

撮影/村本祥一(BYTHEWAY) 再構成/Bravoworks.Inc

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