Oct, 20,2026
CLASSY.リーダーズの休日朝は4時起き!早起きほどノーストレスでいられる理由
CLASSY.に仲間入りした新リーダーズたちはインプット&アウトプットに運動にと、とにかく朝からフルスロットル。今回は、「やりたいことが盛りだくさん」なタイパネイティブ世代の朝を覗き見!忙しくても早起きがノーストレスでいられる理由を探ります!
“次の日はOFF”にしたくないから朝のスタートがどんどん早くなった!
鈴木綾菜さん(金融勤務・27歳)
ダラダラするのが苦手な私にとって、早起きはノーストレス。休日も朝早くから山登りに出かけて、大好きな自然と触れ合う時間に。その分、早めに帰宅して休息時間もしっかり確保。そのサイクルが心地よく、仕事のパフォーマンスアップにも繋がっている気がします。
【起床】平日 6:00/休日 4:00
【就寝】23:00
夜に走ると睡眠の
質が高まる気がして1h皇居ランへ
同期を誘って走る時間が仕事後のリフレッシュに。この習慣を始めてから寝つきもよくなりました!
睡眠を充実させて、自分と向き合う時間を朝に確保!
早見聖奈さん(コンサル勤務・30歳)
昇進の夢を実現するべく、忙しくても自分自身と向き合い、意志や目標をきちんと整理する時間を作るように。朝イチで頭の中の考えをノートに書き出してみると心が整い、仕事のモチベーションがアップします!苦手だった早起きを克服するために寝具を一新して睡眠環境も改善しました。
【起床】6:00
【就寝】24:00
夕飯は労力を抑える!
宅食で軽めに済ませて快眠への準備の時間に
「三つ星ファーム」の宅食を常備。美味しくて栄養バランスもよく、帰宅が遅い日も罪悪感なく食べられます。
取材/岸本真由子 編集/陣内素実 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年10月号『CLASSY.リーダーズ7期生の朝が早すぎる!』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。
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