“フルエタニティ”も“バンドリング”も!【ハリー・ウィンストン】格式高い「ダイヤモンド」3選
ふたりの愛の絆として、これから長い時間をともに刻んでいくウェディングリング。デザインの美しさはもちろん、その指輪に息づくブランドの美学やストーリーも、ふたりらしい選択の大切な基準になるはず。今回は、「ハリー・ウィンストン」のリングを3選をご紹介します!
「キング・オブ・ダイヤモンド」と呼ばれる
言わずと知れた名門ジュエラー
HARRY WINSTON
由緒ある歴史を受け継ぎ、希少性と品質を追い求めた最高級のダイヤモンドを使用。揺るぎない輝きで愛され続けるブライダルリングは、ワンランク上を目指してゆくふたりへ。
SOLITAIRE RING
ラウンド・ブリリアントカットのダイヤモンドを一石あしらったデザインは、まさにエンゲージリングとして夢見る理想形。“ダイヤモンドが最も輝く形”と言われる、光の反射を最大化するために生み出されたカッティングで、一瞬一瞬をいっそう華やかに。センターの石に向かってシェイプされていくバンドの形が、手元を優美に彩ります。
「ラウンドカット・ソリティア・リング」〈Pt×D0.5ct〜〉¥1,221,000〜(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)
BAND RING
繊細な輝きが、気品を与えるマイクロパヴェ・ダイヤモンドのフルエタニティリング。一本でのエレガントな存在感はもちろん、エンゲージリングとの重ね着けで、奥行きのある手元を演出してくれます。
【上】「マイクロパヴェ・バンドリング」〈Pt×D〉¥1,353,000〜【下】一石のプリンセスカット・ダイヤモンドがプラチナのバンドにセッティングされたリングは、クールな印象を好む彼に。「プリンセスカット・バンドリング」〈Pt×D〉¥539,000〜(ともにハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)
撮影/西原秀岳(TENT) スタイリング/三好 彩 構成・取材/佐藤彩花 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
文中の素材表記は、Pt=プラチナ、D=ダイヤモンドを表します。
※CLASSY.2026年9月号「ふたりの理想を映し出す、Weddingジュエリー」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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