プロポーズはきちんと自分の理想を伝える
「同棲を始めた頃から理想のプロポーズを伝えていました。婚約指輪にもこだわりたかったので、プロポーズされる半年前から夫を引き連れてリングの下見に。時間をかけて自分好みのデザインに出合えたぶん、指輪にも夫に対しても愛が深まりました」(M.Fさん・会社員)
「憧れのラグジュアリーホテルを指定し、夜景を一望できるレストランで108本のバラとともにプロポーズしてもらいました。王道かもしれませんが、小さい頃からの夢が叶って本当に嬉しかったです」(H.Kさん・保険関連)
\ここ最近は‶海辺でプロポーズ„がみんなの憧れ/
「大々的なプロポーズに苦手意識があり、開放感のあるビーチをリクエスト。事前に知らされていたため、当日は写真に残すことを考え、シンプルで大人っぽいキャミワンピを着て行きました」(R.Eさん・広告関連)