旅好き【堀田茜さん】ワードローブは「スーツケースに入れる服から必要なものが見えてきた」
「旅用の服は買わないけど、“旅にも良さそう”が決め手になることはある」と話す堀田茜ちゃん。ベーシックで合わせやすく、シワも気にならない――そんな服は、東京での日常から旅先までボーダーレスに活躍します。今回は、今の茜ちゃんのワードローブを支えるアイテムを拝見!
1.yoshiokuboのTシャツ
リバーシブルのyoshiokuboのTシャツ。CLASSY.の撮影で着用して旅でも便利そう!とお買い取り。
2.ZARAのキャミ
レース具合とクリーミーな色合いが絶妙でZARAと言えど、こだわりの一枚。旅先でのディナーに。
3.THE ROWのパンツ
きちんと見えるのにウエストゴムで楽ちんなTHE ROWのパンツ。ZARAのキャミと合わせることも。
4.KIJIMA TAKAYUKIのつば広ハット
キャップよりも日除けできるKIJIMA TAKAYUKIのつば広ハットは、ビーチでのマストハブ。
5.MIU MIUのTシャツ
裾のレース使いで“ただの白T”で終わらないMIU MIUのTシャツ。デイリーでも旅でもスタメン。
6.CFCLの白ワンピ
結婚式の二次会用に購入したCFCLの白ワンピ。コンパクトに畳めてシワにもならず、最高♡
7.Merciの白シャツ
パリにある雑貨屋さん、Merciで見つけた白シャツは、肌当たりがやわらかくストレスフリー。
8.華奢サンダル
キレイめシーン用に華奢サンダルも必須。海外の石畳でも歩けるように3cmヒールをセレクト。
9.アンクレイヴのトップス&パンツ
着回し力抜群。トップス¥26,400パンツ¥34,100(ともにアンクレイヴ/オンワード樫山)
10.Maison Margielaのデニム
自分の脚に馴染んではき心地よく、汎用性も高いMaison Margielaのデニムは、旅の相棒。
11.THE ROWのグラデーションパンツ
街でもだらしなく見えないリラクシーコーデが実現する、THE ROWのグラデーションパンツ。
12.Dries Van Notenのシューズ
写真映えを考えてカラーもののシューズは必ずIN。最近出番が多いのは、Dries Van Notenの赤。
13.COMME des GARÇONSのストライプシャツ
洗ってもシワ感が気にならず、すぐ乾く。パーフェクトなCOMME des GARÇONSのストライプシャツ。
14.SHIPSのカーデ
SHIPSとコラボして作ったカーデ。涼やかカラーと汗をかいてもさらっとした肌触りがお気に入り。
15.THE ROWのワンピ
レイヤードデザインに惹かれたTHE ROWのワンピは、憧れレストランやご褒美ディナー用に。
16.THE ROWのブーツ
サンダルだと足元が軽すぎるときに頼れるTHE ROWのブーツ。どこまでも行ける歩きやすさ。
17.エイトンのジャケット
デニムにもスラックスにもマッチする実力派。ジャケット¥143,000(エイトン/エイトン青山)
18.1/f clothingのウィンブレ
UVカット&撥水を備えた1/f clothingのウィンブレ。山登りやカヤックなどアクティブな予定に。
19.セレクトショップのビキニ
海やプールには基本入る派。セレクトショップで購入したこちらを含め、嵩張らないので数着持参。
20.ラルフのキャップ
ベーシック服に合わせやすく、日常でも愛用しているラルフのキャップ。移動時や街歩きに重宝。
撮影/清藤直樹〈静物〉 スタイリング/川瀬英里奈 取材/坂本結香 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年9月号「堀田茜の旅と服。」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
※スナップ写真はすべて本人提供
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