【ユニクロほか】「真っ黒」から乗り換える人続々!ほんのり色づく「薄色サングラス」が人気の理由
真っ黒レンズよりも軽やかで、顔まわりに抜け感をプラスしてくれる“薄色レンズ”のサングラス。ほんのり色づくニュアンスが、シンプルな着こなしにもさりげない洒落感を添えてくれます。今回は、最旬「薄色レンズのサングラス」を厳選してご紹介します!
1.SAINT LAURENT
淡いカラーレンズはヴィヴィッドなメイクとも好相性
大きめの淡いイエローレンズが、顔まわりの印象を優しく見せてくれる。旅先だけでなく、普段でも活躍する一本です。サングラス¥62,700(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ/サンローラン クライアントサービス)タンクトップ¥5,500(Mila Owen/Mila Owenルミネ新宿2店)スカーフ¥22,000(マニプリ)ピアス¥22,550リング¥22,000(ともにココシュニック オンキッチュ/ココシュニック)
サンローランのカラーレンズでコーデに柔らかな抜けを添えて涼やかな今っぽ顔に
サンローランが今季提案するのは抜け感のあるカラーレンズ。スクエアオーバルシェイプのフレームに、淡く肌馴染みのよいクリアイエローを掛け合わせた一本。モードなムードに軽やかな余白を添え、“サングラス=強い”のイメージを涼やかにアップデートします。
2.PRADA
存在感のあるビッグフレームも、薄色レンズで抜け感たっぷり。モードなムードを軽やかに楽しめます。サングラス¥65,340(プラダ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)
3.UNIQLO
手に取りやすいプライスながら、トレンドもしっかり押さえたデザイン。肌に溶け込む色味で、カラーレンズデビューにもぴったりです。サングラス¥2,490(UNIQLO)
4.MOSCOT
グラデーションフレームが陰影を生み、顔まわりにさりげない奥行きをプラスしてくれます。サングラス¥52,800(モスコット/モスコット アオヤマ)
5.CARIN
キャッチーな白フレームで、顔まわりにクリーンなアクセントを。シンプルな装いに合わせて、軽やかなアクセントとして効かせたい。サングラス¥23,800(カリン/STARDREAM JAPAN)
6.COACH
まろやかなベージュと丸みのあるフォルムで、顔まわりを優しくトーンアップ。リゾートではもちろん、街中でのワントーンコーデに合わせて抜けをつくるのにも◎。サングラス¥20,790(コーチ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)
7.OLIVER PEOPLES
落ち着いたカラーとミニマルなフォルムで、さりげない洒落感を添えてくれる。サングラス¥58,300(オリバーピープルズ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)
8.TOMORROWLAND
クラシックな楕円のべっ甲フレームに、ほんのり色づくレンズで今っぽさをプラス。サングラス¥19,800(TML EYEWEAR B/TOMORROWLAND)
9.FURLA
ほんのりピンクがかったレンズで、顔まわりを血色よく。エレガントなフェミニンさと抜け感を両立できる一本。ドライブなどデイリーにも使いやすい。サングラス¥23,100(フルラ/デリーゴジャパン)
10.MIU MIU
キャットアイシルエットでぐっと華やかな印象に。遊び心のあるデザインを、シンプルなスタイリングに効かせて。サングラス¥67,320(ミュウミュウ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)
11.GU
ベーシックなウェリントン型のデザインで、どんなスタイリングにも馴染みやすい。お手頃価格でデイリーにトレンドを取り入れたいときに。サングラス¥1,290(GU)
撮影/今城 純〈人物〉、清藤直樹〈静物〉 モデル/山本美月 ヘアメイク/猪股真衣子(TRON) スタイリング/川瀬英里奈 取材/藤井由香里 編集/小林麻衣子、鈴木日向
再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年6月号「旅きっかけで私たちのワードローブがもっとときめく」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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