美味しそうすぎるインスタが大人気!我らがCLASSY.ライターのarikoさん。撮影にも素敵な差し入れを持って来てくれたり、モデルやスタッフもみんな彼女の味が大好き。そんなarikoさんに、簡単に作れて見た目も華やかな〝夏麺〟レシピを教えてもらいました。
①桃の冷製パスタ
生ハムやモッツァレラも一緒に盛り合わせ、ボリュームもアップ
パスタは冷水で締めた後ペーパータオルでしっかり水気を拭っておくと味が薄まりません。また、ミニトマト、ホワイトバルサミコ、オリーブオイルでソースを作り麺を和えておくことで、桃の淡い甘さが引き立ちます
②ツナトマトそうめん
トマトでさっぱり、これぞ〝夏麺〟!ツナはぜひ美味しいものを使って
めんつゆとトマトの相性は抜群!ツナを加えてうまみと食べごたえをUP。そのままでもさっぱり美味しいですが、マヨネーズをちょろっとかけるとコクが増します。
③グリーンカレーつけ麺
喉ごしのいい稲庭うどんと辛いグリーンカレーのつけ汁が好相性
レトルトのグリーンカレーをめんつゆで割るだけでエスニック感満点のつけ汁が完成。パプリカやなす、ピーマンなどの夏野菜を加えて具だくさんに。
④ごまだれ冷やし中華
しっとり蒸し鶏としゃきしゃき野菜でヘルシーな和え麺風に
蒸し鶏は一度手で裂いてから蒸し汁に浸しておくとしっとり仕上がります。付属のたれにごまだれを加えてコクをアップ。食べるラー油で味変するのもおすすめ。
⑤納豆薬味そば
ねばとろに薬味たっぷり!つるっと食べられるのがうれしい
納豆、オクラ、長芋のねばねば揃い踏みで喉ごしよく、万能ねぎ、みょうが、大葉、カイワレを刻んで合わせた薬味が爽やか。梅干しを崩しながら食せばいいアクセントに。
arikoさんPROFILE
『CLASSY.』『VERY』などで活躍中の編集ライター。味もセンスも抜群の料理にファン多数!美味しそうなインスタグラム(@ariko418)は要チェック。最新刊『ありこんだてarikoの、今晩なに作る?』(光文社)が好評発売中です。
撮影/吉澤健太 料理監修・文/志摩有子 スタイリング/YUKO(+y design)
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