Sep, 03,2026
きちんと見える「ノースリーブ」の着こなしかた
9月3日(木)、まだまだ暑い今はノースリーブが大活躍。通勤に取り入れるなら、カジュアルに見えすぎないデザインを選びたいところです。衿付きならTシャツ感覚のラクさはそのままに、きちんと感をキープ。合わせるデニムも、色落ちの少ない濃いインディゴのストレートシルエットを選べば、カジュアルでもきれいめな印象に。黒トップスを落ち着いて受け止めてくれるので、シンプルなワンツーコーデも大人っぽくまとまります。
ニット¥4,290(ビームス ハート/ビームス ハート ららぽーとTOKYO-BAY店)デニムパンツ¥25,300(レッドカード トーキョー/ゲストリスト)バッグ¥132,000(リエスタジオ/アルアバイル)パンプス¥8,900(チャールズ&キース/CHARLES & KEITH JAPAN)ベルト¥14,300(レフィエ/フラッパーズ)めがね¥41,800(アイヴァン/アイヴァン 東京ギャラリー)イヤリング¥11,000(アビステ)
『CLASSY.』2026年7月号より
撮影/福永俊樹 モデル/宮本茉由 再構成/岩松真理
※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。
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