【関西読者SNAP】ZARAやH&Mもハマる!シーン別「ドレスアップファッション」4選

“誰かのため”だけでなく、“自分の気分を上げるため”にお呼ばれ服を選ぶのも今どきの楽しみ方。特別な日だからこそ、自分らしくおしゃれを満喫したいものです。今回は、関西女子のセンスが光る、シーン別「ドレスアップファッション」4選をご紹介します!

1.ur’s

アフタヌーンティーへ

白のサテンワンピースにベージュのメッシュジャケットのコーデ

益田迪子さん(31歳・クリエイター/PR)
ゆったりしたホテル時間に似合う“余裕感”のあるドレスアップスタイル
ベージュのメッシュジャケットできちんと感と抜け感のバランスを。サテンワンピースに黒小物とブーツを合わせ、オーバルの眼鏡で遊び心をプラス。“ちゃんとしてるけど頑張りすぎてない”ムードを意識しました。

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2.ANDRÉSD

クラシック鑑賞へ

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Cafunéの黒バッグ

Cafunéのバッグはあえてクラッチ持ちが今の気分!

3.ZARA

彼と海辺ディナーへ

かぎ針編みの白ワンピースにスカーフの腰巻きコーデ

前川楓さん(26歳・PR/インフルエンサー)
開放感のあるテラス席に合う白ワンピ×パステルカラー小物
かぎ針編みの真っ白なワンピースにPUCCIのスカーフを腰巻きしてアクセントをプラス。腰に巻くだけじゃなく、バンダナや羽織りとしても使える万能アイテムで、リゾート感のある軽やかなディナーコーデにしてみました。

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4.H&M

海外アーティストのライブへ

デニムのIラインワンピに黒のロングブーツのコーデ

前川楓さん(26歳・PR/インフルエンサー)
歌って踊れる動きやすさと、モードなドレスアップ、どちらも譲れない!
デニムのIラインワンピースにロングブーツを合わせて、動きやすさとオシャレを両立。Kalevalaのバングルや大ぶりのピアスを効かせて全体を少し辛口なバランスに。ライブの日こそ、自分らしさを楽しみたいんです!

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プラダのバッグ

スタッズが効いたPRADAのバッグは辛口コーデのマストアイテム

撮影/久保嘉範 取材/橘 彩 編集/大島滉平 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年7月号「CLASSY.読者のDress Upシーン大調査!」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。