Jul, 24,2026
“グレーボトムス”を新鮮に見せる「ブルーブラウス」の好印象効果に注目!
お仕事シーンでかっちりめのドレスコードが求められる日に私たちが頼りたいのが、「オフィシャルでも着られる色」として定着しつつある“ブルー”。グレーを合わせれば、ブルーの涼やかな印象を引き立てながら、ほどよくハンサムで洗練された着こなしが叶います。今回は、ブルー×グレーでつくる、夏に映えるクール配色のお仕事コーデをご紹介します!
GRAY × BLUE
無彩色がブルーの涼やかさ後押ししつつ、ハンサムな印象にも導いてくれる
エアリーなブラウスを選べば、さらに軽やかなお仕事コーデに着地
今年も酷暑が予想される日本の夏。見た目も涼しげなクール配色は、得意先訪問やキックオフMTGなど、視線を集める場面で選びたい。ブラウス¥24,200(コムサ/ファイブフォックス カスタマーサービス)パンツ¥26,400(MIESROHE/MIESROHE ルミネ新宿1店)バッグ¥92,200(カフネ/カフネ カスタマーサポートセンター)時計¥35,200(リップ/エイチエムエスウォッチストア 表参道)ブレスレット¥99,000(モニス/シープレス)ピアス¥28,600〈ebiki〉リング¥264,000〈Elena Jewelry〉(ともにロードス)
撮影/Kaede Hara(TRON) モデル/土屋巴瑞季 ヘアメイク/鈴木かれん スタイリング/栗尾美月 取材/坂本結香 編集/平賀鈴菜 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年7月号『かっちり派が頼りたい「オフィス・ブルー」』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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