パンツよりオシャレに見せる【レギンス】攻略!簡単小物テクニック3選

パンツ感覚ではける「レギンス」は、素材選びや小物使い次第でぐっと洒落見え。黒Tシャツとのシンプルなワンツーコーデも、光沢感のあるレギンスやバブーシュカ、抜け感のあるサンダルを効かせれば、スタイルアップも叶います。今回は、パンツより今っぽく決まる「レギンス」の簡単小物テクニック3選をご紹介します!

【黒T × バブーシュカ × サンダル】
トレンド熱高めの甘レースは
モノトーンなら
品のいい大人カジュアルに

歩くたびに揺れるレースストールが
単調になりがちなオール黒に奥行きをプラス

黒Tとカプリパンツ型レギンスのブラックコーデ

すっきりとした細身のカプリパンツ型。サイドのリボンで自然と抜けが出るデザインが今っぽスタイルをメイク。レギンス¥4,400(靴下屋/タビオ)Tシャツ¥14,300(ロンハーマン)腰に巻いたストール¥20,900〈アソースメレ〉サンダル¥31,900〈ヘンリ エン ヴァーゴ〉(ともにアルアバイル)バッグ¥121,000(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)

黒×ブラウンの地味配色は
柄スカーフで華やかに

撮影/谷田政史(CaNN)〈人物〉魚地武大(TENT)〈静物〉モデル/松井愛莉 ヘアメイク/本岡明浩 スタイリング/川瀬英里奈 取材/小森香沙音(PON) 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年7月号「SPORTY&CLASSY.なレギンスコーデ2026」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。