Oct, 25,2026
「朝」が早い人ほど仕事パフォーマンスが高い説?自分時間マネジメントのすすめ
CLASSY.に仲間入りした新リーダーズたちはインプット&アウトプットに運動にと、とにかく朝からフルスロットル。今回は、「やりたいことが盛りだくさん」なタイパネイティブ世代の一日を覗き見しました!
午後は起業準備をするため連絡が来ない朝にワークアウト
安藤令奈さん(フリーランスコンサルタント・28歳)
今年フリーランスに転身し、起業という目標に向けて準備中。毎日の膨大なタスクも、朝にワークアウトをするかしないかで処理効率に明らかな差が。それを実感してから、毎朝1時間の運動が楽しみになりました!
【起床】6:00
【就寝】24:00
重量を計算した軽めの夕食と回復系入浴剤で睡眠の質UPへ
野菜100g、タンパク質100gを計量して調理。毎日湯船に浸かりたいので気兼ねなく使える「バブ」が相棒!
仕事のパフォーマンスUPのために始めた運動がライフワークに
寺崎千波さん(外資系コンサル勤務・25歳)
本業も副業もプライベートも充実させるには早起きしないと時間が足りません(笑)。仕事よりもキツいワークアウトに集中することで頭の切り替えが上手にできるようになり、仕事の生産性も上がりました。
【起床】6:00
【就寝】24:00
スマホを触らない時間として野菜を使った作り置きに没頭
よく作っているのがキャロットラペと酢玉ねぎ。野菜メインの自炊にしてから体も肌も絶好調に!
取材/岸本真由子 編集/陣内素実 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年10月号『CLASSY.リーダーズ7期生の朝が早すぎる!』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。
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