20代・30代が「何度もリピート」してる【相棒コスメ10選】最強下地、韓国コンシーラー、チークetc.

何度も手に取りたくなる“名品”には、長く愛されるだけの理由があるもの。今回は、最強下地や韓国コンシーラー、チークなど、CLASSY.読者がリアルにリピートしている実力派を厳選しました。毎日のメイクを支えてくれる「相棒コスメ」10選から、長く愛せる一本を見つけて!

1.SNIDEL BEAUTY
アイデザイナー n 01

SNIDEL BEAUTYのアイデザイナー n 01

彩度低めのカラーを集め、重ねても濁らず透明感のある仕上がりに。多幸感のある目もとに。¥6,600

2.SUQQU
シグニチャー カラー アイズ 02

SUQQUのシグニチャー カラー アイズ 02

洗練された色使いで、大人の目もとを華やかに彩るブラウン系。繊細なきらめきも美しい。¥8,250

アイシャドウはミュート系ヌードと定番オレンジブラウンが人気

韓国からやってきた、ベージュ系の“ミュートカラー”のメイクトレンドは継続中。オフィスでも使いやすいベーシックなオレンジブラウンは、ひとつ持っておけば使い勝手もよく、CLASSY.世代のマストハブです。

3.Clé de Peau Beauté
ヴォワールコレクチュールn

Clé de Peau Beautéのヴォワールコレクチュールn

肌の凹凸をフラットにして、端正で上質な印象に。光を操って、トーンアップも叶える。40g ¥8,250

下地はやっぱりクレ・ド・ポーが最強説

「一本でちゃんとした肌になれる」「ファンデの力を底上げしてくれる」「下地でこんなに肌が変わるなんて……」と大評判の下地。高いけど仕上がりがレベチとみんなが認めるこの実力、試さなきゃ損かも!?

4.Elégance
ラ プードル オートニュアンス

Eléganceのラ プードル オートニュアンス

さらりとなめらかな陶器肌をつくりたいならこれ!皮脂や毛穴に悩みたくない人に。¥13,200

5.DECORTÉ
ルース パウダー

DECORTÉのルース パウダー

つけたことを忘れる軽さで、素肌のような仕上がり。保湿感が続くので、乾燥肌さんに。¥6,270(コスメデコルテ)

フェイスパウダーは、エレガンスとコスメデコルテを絶対信頼

毛穴をふわっとぼかして肌に透明感をくれる、フェイスパウダーの2大巨頭といえば、このブランドたち。ベースメイクの完成度を左右する最終ステップだからこそ、少々高くてもちゃんと投資したい派が多数のよう!

6.d'Alba
ホワイトトリュフ ファーストスプレーセラム

d'Albaのホワイトトリュフ ファーストスプレーセラム

セラムとオイルの二層式。霧のように細かいミストは、メイクを崩さず肌を立て直す。100ml ¥2,900(ダルバ 公式 Qoo10店)

オフィスの乾燥対策ならd'Alba一択!

砂漠のように乾いたオフィスでは、肌は乾燥まっしぐら。そんなときこそ、ダルバのミストの出番です。ただ水分を補給するだけでなく、美容液とオイルで肌状態を整えてくれるのが、みんなに愛される秘密。

7.RMK
ピュア コンプレクション ブラッシュ 10

RMKのピュア コンプレクション ブラッシュ 10

繊細なパールを含んだベージュカラー。ほどよい透け感のある発色で、失敗しにくい。¥3,630(RMK Division)

チークは、なじみベージュの人気が浮上!

コーラル系や青みピンクのトレンドを経て、いまCLASSY・世代に刺さっているのがなじみベージュチーク。さりげないのに顔色が明るく見え、自然に盛れるって噂です。鼻先やアゴにものせて、統一感を出すテクも!

8.THE SAEM
カバーパーフェクション チップコンシーラー

THE SAEMのカバーパーフェクション チップコンシーラー

肌にすっとなじんで、ピタリと密着。時間が経っても乾燥しにくく、崩れにくい。6.5g ¥869

コンシーラーはカバー力重視で、韓国プチプラ勢が強い!

カバー力が高くて、肌にきちんとなじむ。パサつかず、朝の仕上がりがずっと続く。そんなコンシーラーに求める条件をオールクリアするのが、韓国発の優秀コスメたち。しかもプチプラ価格って、最高すぎ!

9.IPSA
ザ・タイムR アクア e

IPSAのザ・タイムR アクア e

水と肌の関係を追求し、今年パワーアップ。肌を潤いで満タンにして、荒れにくく。〈医薬部外品〉200ml ¥5,500

10.TAKAMI
タカミスキンピール

TAKAMIのタカミスキンピール

剝がさないピーリングとして有名な角質美容水。毛穴、ゴワつきなどの悩みを一層する。30ml ¥5,720

シェアコスメ大賞

シンプルな使い心地のスキンケアをパートナーとシェアする人も多数。彼の美意識を高めつつ、一緒にキレイになれるところがうれしいポイントです。もちろん、効果にも妥協したくないから、実力派のTAKAMIとイプサが人気!

撮影/藤本康介 取材・文/金子優子、河津美咲 編集/河津美咲 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年8月号「働く私たちのリアル・ベストコスメ2026夏」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。