HOME>BEAUTY>ビューティページはみだし情報>バックナンバー>2011年9月号
9月号のはみだし情報は
「濱田マサル流ホメられチークの極意」。
「無人島にひとつ持っていくなら絶対チーク」という
人気ヘアメークの濱田マサルさん。
ホメられチークの基本をマスターすれば、
どんな顔立ちの人もHAPPYFACEが手に入ります。


詳しいチークの塗り方は本誌でご覧下さい。

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<右から>No.3チークブラシ \8,190 (ケサランパサラン)
シアトーンブラッシュ ピンクスウーン \3,150 (M・A・C)毛質が柔らかく、肌触りがいいブラシと彩度の高いピンクのチーク。

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20歳の頃は「チークって何の意味があるの?」と思っていたけれど、メーク直しにもチークが欠かせなくなった今日この頃。
なんとなく頬の高い位置にのせていたけれど…。
濱田さんの厳しいレクチャーで目からウロコ!!
つけすぎにならないように選んでいた明るめの色はくすみの原因、硬いチークブラシがしっかりのりすぎる原因だったなんて…。
入れる場所も明確に教えてもらい、大満足。
教えてもらった方法で入れると、ふわっとピンクを感じる血色のいい健康的な顔に!
本誌を参照してあなたもハッピー度を上げて。編集・水澤薫
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