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ファッション誌に3年連続掲載の「超名品服」【美しすぎるフレアスカート】

何年か読み続けてくれている読者なら気付いているはず、CLASSY.はベーシックを大切にしているから毎年のように載っているアイテムが存在します。その事実を証明すべく、3年間CLASSY.に載り続けているアイテムを徹底リサーチ。着こなしは変われど、毎年新鮮な気持ちで着られる〝鉄板6アイテム〟を紹介します。

ファッション誌に3年連続掲載の「超名品服」【女っぽく見えるボーダー】

MADISONBLUEのフレアスカート

中山まりこさんが手がけるハイカジュアルがコンセプトのブランドは、毎年リリースされる定番アイテムも多く、いつ買っても安心感アリ。ラフに着ても品よくドラマティックなフレアスカートは不動の人気!

ハズさないPoint ①生地を
スカート「MI-MOLLET FLARESK」¥56,100(マディソンブルー)

ハズさないPoint
①生地をたっぷり使ったリッチなボリューム感にアガる!
②歩くだけでサマになる、計算し尽くされた美シルエット

このアイテム、実は3年連続で誌面に登場しているんです

【MADISONBLUEのフレアスカート】

  • ハズさないPoint ①生地を©須江隆治

    【2019年】
    7月号「夏の白は悩みが尽きない」より。気分がアガるオールホワイトの主役はAラインスカート。夏の日差しに映える清潔感たっぷりの白は好感度抜群。

  • ハズさないPoint ①生地を©嶌原佑矢

    【2020年】
    10月号「オシャレ見えするジャケットセットアップを」より。紺ブレにコンバース、CLASSY.が大好きな定番アイテムに馴染みつつ、ブラッシュアップ。

  • ハズさないPoint ①生地を

    【2021】
    圧巻の美しいシルエットで安心感しかないスカートならトップスはあえてカジュアル感の強いロンTも◎。普段着カジュアルがちょっとモードにアップデート!

撮影/魚地武大(TENT) スタイリング/栗尾美月 イラスト/Uca 取材/北山えいみ 再構成/Bravoworks.Inc

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