ビューティ 佐藤匠

ディオールのアイシャドウ1つだけで簡単!メーク3変化

皆さま、こんにちは!

CLASSY.LEADERSの佐藤 匠(@hello_takumi)です!

いくつあっても楽しめるメイクアイテムと言えばアイシャドウ
とは言え、バラバラと持ち運んだりポーチに入れておくのは重たく面倒ですよね。

そんな時にぴったりでオススメしたいのが、パレットアイシャドウ
今日は、1つあれば何通りも楽しめるパレットアイシャドウのご紹介をしたいと思います。

ディオールのアイシャドウ1つだけで簡単!メーク3変化

ご紹介する私のヘビロテのアイシャドウはこちら!
DIOR BACKSTAGEの01カラー(Warm Neutrals)です。↓

今回はこのパレットを使って、3パターンのアイメイクをご紹介します。

①オンの日のベージュメイク

使ったカラーは、①②③⑤の4色です。

薄いベージュのグラデーションで奥行きのある目元を作っています。
落ち着いた色味でパール感があるので、オンの日に取り入れやすいです♪

アイホール全体に③、二重幅に①、アイラインに②をぼかしながら乗せていきます。
下のラインには細く薄く②、目尻にほんのり乗せる程度で⑤を置けば完成です!

②オフの日のオレンジメイク

使ったカラーは④⑦②です。

オレンジをキリッときかせて、ヘルシーな夏メイクです。オフの日のシンプルなコーディネートの時に、目元にカラーを使って普段と違うスタイルを楽しんでいます。

二重幅に④をぼかしながら指で塗り、アイラインに⑦を使います。
下のラインは②を薄く入れて完成です。

③定番のゴールドメイク

使ったカラーは①②⑤です。

最近のヘビロテメイクはこの合わせ方!
ゴールドとブラウンを組み合わせたシンプルメイクです。
どんなコーディネートにも合わせやすい&楽チンなので、オンの日もオフの日も取り入れやすい♪

二重幅に②を指でぼかしながら塗り、黒目の上部分だけ①を置きます。
黒目の上だけパール感を出すと、ナチュラルにホリが深く見える効果があります。
下のラインには細く薄く②、目尻にほんのり乗せる程度で⑤を置けば完成です!

シーンやイメージによって使い分けられるパレットアイシャドウは、1つあるととても便利です!
メイクはいくつになっても研究あるのみですね!

それでは、また♪

 

 

文/佐藤匠
Instagram @hello_takumi

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