「紺ブレ」が新鮮に!手持ちの服が今年っぽく見える簡単なコツ。

通勤にも週末にも、みんなが頼りにしている紺ブレ。〝王道〟というだけあってありきたりに見えたり、古く見えないように、着こなしの鮮度を上げる意識が必要です。でも実は、難しい攻略法は不要!なぜなら、難易度の高いトレンド服や着こなしに挑戦しても、紺ブレが全部受け止めてくれるから。

カラーアイテムを合わせるなら

今季のカラーアイテムは、くすみ系でもパステルでもなく、ひと際目を引く鮮やかな発色に注目!紺ブレならどんなカラーともマッチするだけでなく、カラーアイテムに落ち着きを添えて、上品に着られるのも魅力です。

紺ブレ×ピンク

紺ブレとデニムのコンビがブライトピンクを親近感のあるカジュアルに

着慣れた紺ブレ×ブルーデニムの

着慣れた紺ブレ×ブルーデニムの王道名コンビで、甘口ピンクもカジュアル路線へシフト。ジャケット¥46,200(アルアバイル/アルアバイル)ニット¥31,900(ティッカ)デニムパンツ¥25,300(アッパーハイツ×デミルクス ビームス/ビームス ハウス丸の内)スカーフ¥17,600(マニプリ)バッグ¥18,700(ノマディス/ユナイテッドアローズ 渋谷スクランブルスクエア店)パンプス¥60,500(ペリーコ/アマン)チェーンネックレス¥41,800(エム シースタジオ/ZUTTOHOLIC)ロングネックレス¥74,800(プラウ)

撮影/松永大樹 モデル/有末麻祐子 ヘアメーク/川村友子 スタイリング/濱口沙世子 取材/広田香奈 再構成/Bravoworks.Inc

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最新号 202406月号

4月26日発売/
表紙モデル:山本美月

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