家飲みを充実させたい…「おつまみ手土産、手料理レシピ、お酒」食通スタッフに聞いた耳より情報5選

とっておきのお酒やおつまみを味わったり、いつもよりもちょっと深い話ができたり…素敵なレストランもいいけれど、たまに家でゆっくりパートナーとお酒を飲む時間はまた違った楽しみが。家飲みが充実するアイデアで、2人の時間をさらに楽しいものに!

家飲みをエンタメにしておうち時間を楽しみます

食卓のシーンがポストされることも多い、高山都さんのインスタグラム。彩り豊かな料理が並んだテーブルからは、楽しげな家飲み風景が垣間見えます。
「ほぼ毎日のように家飲みをしています。まずはビールで乾杯して、翌日の仕事があるときは薄めのハイボールに切り替えて。お休みの前日や、料理が美味しくて『これは飲みたい!』と思ったときはワインを開けてゆったりと楽しみます。夫婦二人はもちろん、お互いの友人を招く機会も多く、盛り上がると誰からともなく歌ったり踊ったりすることも(笑)。

幼い頃から、実家に人が集まって沢山の料理を囲む景色を見慣れていたので、食卓にはいつも6~7品は並べるようにしています。あれこれと楽しんで食事ができますし、達郎君も料理が少ないと『すぐ食べ終わって寂しくなる』って(笑)。

家飲みがもっと充実する逸品は?

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Profile
高山 都・1982年生まれ、大阪府出身。モデルをはじめ、エッセイ執筆や商品プロデュースなど幅広く活躍。ライフスタイルを発信するInstagram(@miyare38)はフォロワー27万人超え。

撮影/須藤敬一、土居麻紀子 取材/首藤奈穂 再構成/Bravoworks.Inc

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最新号 202405月号

3月28日発売/
表紙モデル:山本美月

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