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SixTONES京本大我さん、愛する“あのキャラクター”の絵を描きまくる!?【CLASSY. 2022年2月号裏話①】

2月号に登場のSixTONES京本大我さん。同じSixTONESの松村北斗さんにはおなじみ「会社の後輩」として、ジェシーさんには「取引先のIT社長」の設定で登場していただいた「もしも」シリーズをお願いするにあたり、アーティスティックな雰囲気の京本さんには「クリエイティブディレクター」という設定を演じていただきました!

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京本大我さん撮影裏話①

「オシャレなレストランで打ち合

「オシャレなレストランで打ち合せ」という設定で撮影スタート。“クリエイティブディレクター感”を強調するためにメガネもかけて頂いたのですが、ロケ場所のお店のシートに京本さんが座ると、「パリから来日したアートディレクター?」もしくは「ここはパリの5つ星ホテルのサロン・ド・テ?」と錯覚しそうなくらい華麗な雰囲気に…。用意した小道具も色々使っていただき、とても順調に撮影が進行しました。

「京本さんの個人オフィス」という設定のロケ場所に移動し、今度はもう少しリラックスした衣装にチェンジ。候補の衣装を何着か合わせていただき、どれも似合いすぎるので迷っていたところ、京本さんご本人に「買い取りしたいくらい気に入りました!」と絶賛していただいたのが、2体目のニットスタイルです。

打合ちせでラフスケッチを描いているようなシーンを撮影するために用意したのが、スケッチブック。実際に何か描いてもらえるようにお願いしたところ、京本さんが好きということでおなじみの、某少年漫画のキャラクターを次々に描いてくださいました。描くスピードがものすごく早い、うまい、そして迷いがなくて、「これは描き込んでる人のタッチ…」とスタッフ一同感動でした!

構成/CLASSY.ONLINE編集室

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