関西読者にとってはきちんと見えることと同様、華やかに見せることはいつだって絶対条件!合わせ方次第で雰囲気を自在に変えられる「ツイードジャケット」は、オーバーサイズではなく、コンパクトなフォルムがキレイめを保てる秘訣なんです。今回は、岡本葉月さんの「ツイードジャケット」の着回しをご紹介します!
ショッピングにはボーダー合わせで
フレンチシック
JACKET_CELINE/TOPS_ZARA/PANTS_STUNNING LURE/BAG_HERMÈS/SHOES_/HERMÈS
年上の方も多い会食では
とことんエレガントに
ホテルでの食事やアフタヌーンティーなどきちんと感を要する日は、ボリューム感のあるドラマティックなフレアスカートを合わせて女性らしさを際立てます。ジャケットの丈感が絶妙なのでスタイルアップが叶うところも嬉しい。
JACKET_CELINE/TOPS_ZARA/SKIRT_CLANE/BAG_HERMÈS/SHOES_ZARA
モード感も必要な女子会には
甘辛ミックスを意識
ツイードジャケット×ミニスカートは甘くならないよう、辛口のロングブーツを合わせるのが鉄則。オシャレ感度の高い友人たちとの集まりも、ブラック×ブラウンでまとめれば、程よくモードかつ大人っぽさもキープできます。
JACKET_CELINE/TOPS_ZARA/SKIRT_ZARA/BAG_HERMÈS/SHOES_CELINE
ゴールドジュエリーに合わせて
金ボタンの一生物ジャケットを
ジャケットやコートは中途半端に新調しない派。3年前のパリで手に入れた大好きなセリーヌのツイードジャケットは、どんなコーデに合わせても華やかに仕上がるので、大切に着ています。(岡本葉月さん/35歳・美容家)
撮影/久保嘉範 取材/田中幸恵 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※掲載のエルメスは読者私物です。エルメスブティックへのお問合せはご遠慮ください。
※CLASSY.2025年11月号「関西読者はジャケットで華やか」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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