4年ぶりの開催になるところも多い、花⽕⼤会や夏祭り。⼀⽅で、⽇常ではファッションアイテムとして取り⼊れやすいメガネも、浴⾐となると着こなしが分からないという⽅も多いはず。実は簡単なポイントをおさえればよいアクセントになるのをご存知ですか? メガネのプロであるJINSが、意外と知られていない浴⾐とメガネの着こなし⽅を3つのポイントとあわせて紹介します。
【「浴⾐×メガネ」3つのポイント】
☑ 浴⾐は涼しげな印象を持つため、主張しすぎない細縁でメタル・チタンのフレームとの相性がよい
☑ メガネのカラーや素材は、浴⾐&帯以外に⼩物(かご・髪飾りなど)や髪⾊のトーンとも合わせる
☑ カジュアルな柄の浴⾐には、重くなり過ぎない透け感のある太縁のフレームも◎
王道パターン「細縁フレーム」&ハズしパターン「太縁フレーム」
浴⾐の柄やカラーの持つ印象に合わせてメガネを選ぶのがポイント。帯やかご、髪飾りなどとのバランスも考慮しましょう。
夏の⼤敵“汗による化粧崩れ”。チークカラー®レンズで可愛さ持続!
メイクの⼤敵、汗。⽇中の夏祭りはもちろん夜の花⽕⼤会でも化粧崩れは気になりますね。レンズの下部にほんのり⾊味が⼊ったチークカラー®レンズやカラーレンズなら⽬元の化粧崩れをカモフラージュできます。また、チークカラー®レンズは⾎⾊感をアップさせ、薄いブルーなどのカラーレンズは涼しげな印象も期待できます。
チークカラー®レンズ:https://www.jins.com/jp/lens/cheekcolor/
カラーレンズ:https://www.jins.com/jp/lens/color/
浴⾐とメガネの着こなしを JINS 公式 SNS と JINS WEEKLY で公開
ご紹介した浴⾐とメガネの着こなしを JINS 公式アカウントのTwitter、Facebook、InstagramとJINS WEEKLYで公開。ポイントを参考に、メガネをアクセントに取り⼊れた浴⾐で、久しぶりの花⽕⼤会や夏祭りを楽しんでみては?
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構成/CLASSY.ONLINE編集室
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