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【吉沢亮さん登場!】ディオールの新アイ セラムで明るく美しい目元

吉沢亮さん登場Special Talk

リモートワークにストレス…今、私たちの目は想像以上に疲れている!

様々な要因により、想像以上に酷使されている私たちの目元。そんな時代に満を持して誕生するディオール渾身の新アイ セラムの魅力を、今最も輝いている俳優、その美しいまなざしが印象的な吉沢 亮さんと一緒に紹介します。「目元美容液はまだ早い」と思っているあなた、今こそ本気でケアを始めるタイミングです!

―― 俳優として、“目”はどういう存在?

エネルギーが宿るパーツ。

無言のうちに情熱を訴えかけられたり、
温かいまなざしで励ましを与えられたり、
言葉以上に語れると思います。

アプリケーターと一体になった新

アプリケーターと一体になった新アイ セラムは、軽くマッサージするだけで格別の心地よさ。ハリ、明るさ…一度で効果を実感できます。 カプチュール トータル セル ENGY アイ セラム 20㎖〈4月28日新発売〉¥9,900(パルファン・クリスチャン・ディオール)カットソー¥66,000(クリスチャン ディオール)

Eye Talk with Ryo Yoshizawa

―― 何かを伝えたいとき、“言葉派”?“まなざし派”?

まなざし派。

よしざわ・りょう ’
よしざわ・りょう
’94年2月1日生まれ 東京都出身 血液型B型
映画やドラマ、多方面で活躍中の今最も注目が集まる俳優のひとり。現在、NHK大河ドラマ『青天を衝け』で渋沢栄一を熱演中。7月9日には、映画『東京リベンジャーズ』が公開。2022年1月には、舞台『マーキュリー・ファー』の上演も控えている。

―― “目が疲れたな„と感じるのはどんなとき?

もともと疲れが目に出やすいんです。本や映画に長時間夢中になって、いつの間にかクマが出てしまい、周りから“大丈夫?”って言われたり。

目って、自分で思っている以上に
周りから見ると
元気のバロメーターなのかもしれません。

―― 目のコンディションで、演技に影響が出ることは?

自然な瞳の動きやまばたきって、
演技でも重要だと思います。
このアイセラムにはアプリケーターがついているので、
目周りをよくほぐすようにしています。

―― 今回のアイ セラムを使った感想は?

カプチュール トータルはもともと頼りにしていて、いつも楽屋にも持っていきます。
砂埃にまみれるような過酷なロケも多いのですが、おかげで肌を褒められることが増えました。

今回のアイ セラムも、ひんやりして気持ちいいので、
肌身離さずって 感じです。

周りにも勧めたくなります。

―― 忙しくても体調をキープする秘訣は?

現在大河ドラマで演じている渋沢栄一は、若い頃力持ちで有名だったそうで。
剣術のシーンも多いため、筋トレを始めました。
活力に満ち溢れる男らしい体を目指しています!
食事も、“栄養満点”などのフレーズがあったらとりあえずそれを頼んでみます。

―― 魅力的だと感じる女性の目はどんな目?

女性のキラキラした明るい瞳には、男はやっぱり弱いですよ!
渋沢栄一も、『明眸皓歯に関することを除いては、俯仰天地に恥じることはない(明るい目とキレイな歯の女性〈美人のこと〉に関すること以外には、恥はない)』と語ったとされています。

澄んだ目は、
いつの時代にも変わらない魅力ですよね。

ディオールの叡智を結集!

新アイ セラムで目元に
輝きとパワーを!

マスクがマストな時代、最も見られている目元。表情でコミュニケーションすると同時に、目元の印象から
その人となりや若さなどの魅力のジャッジもされている重要なパーツであることが判明。今こそ私たちも、美しさとパワーを与える最新アイケアを取り入れるべき!

独自のフローラル サイエンスが

独自のフローラル サイエンスが生んだ、伝説的成分ロンゴザが幹細胞のパワーをリブート!

焦土でも花を咲かせるパワフルな花、ロンゴザのエキスは、〝カプチュール トータル セル ENGY〟ラインを代表する成分。新登場するアイ セラムにも、もちろん配合。幹細胞にアプローチして活力を底上げし、ハリや弾力をケア。明るさやたるみ、クマなど目元の老化の兆候に働きかけます。右/カプチュール トータル セル ENGY アイ セラム 20㎖〈4月28日新発売〉¥9,900、左/カプチュール トータル セル ENGY スーパー セラム 30㎖ ¥14,300、50㎖ ¥19,800(ともにパルファン・クリスチャン・ディオール)

成分の生物学的効果を最大限に生

成分の生物学的効果を最大限に生かす、最先端技術のアプリケーター搭載

〝ザマック〟という金属のクーリング効果と7つの波形が施された塗布面のマッサージ効果で、すっきりむくみのない、なめらかで引き締まった目元が叶います。

デイリーにできるパワフルなアイ

デイリーにできるパワフルなアイケアこそ美人印象の秘訣!始めるタイミングは今

ニューノーマル時代に印象をアップする鍵はアイケアにあり!

初めて会った人を、「若々しい」「キレイな人」と判断する基準とは――?

「人間の視線の先を追跡する“アイトラッキング”システムにより分析した結果、その判断に目元の印象が大きく関わることがわかりました。目元は多くを語るソーシャルインターフェースです。脳はたった数秒で初めて会った人の第一印象を導き出そうとします。特に、見た目年齢を判断するときのソースは目元の印象が80%を占めているのです」(アルノー氏)

つまり、目元の印象がその人の印象を決める、と言っても過言ではありません。マスクが日常となった今は、唯一表情が見えるパーツとしてさらに目元に視線が集まっています。でも…

「マスクをつけていると、目だけで表情や感情を伝えようとしたり、無意識に目からノンバーバルの情報を得ようとしがち。リモートワークが増えるなどデジタル中心のライフスタイルでは、スマホやPCなどの画面を集中して長時間見つめることで筋肉を動かさなくなることも相まって、目に疲れを感じやすくなってしまうのです」(アルノー氏)

こんなに重要度が上がっているにもかかわらず、ニューノーマルな毎日で過酷な環境に置かれている目元。そんなパーツをサポートするアイケアが今、私たちには必要です。

「目元特有の構造に焦点を合わせたスキンケアが必要だと思います。目元はそもそも他の部位に比べて皮膚が薄く、細胞の密度が低いばかりか、新しい細胞を生成するための幹細胞も少ない。幹細胞は年齢を重ねても数は変わりませんが、その潜在的なエネルギーが加齢により半減することが、ディオールの研究で明らかになっています(※)。さらに、まぶたにハリや弾力をもたらすタンパク質も減少するため、小ジワやたるみで悩む人が増えるのです。そんな現代の目元を効果的にバックアップできるよう開発したのが、カプチュール トータル シリーズの新アイ セラムです」(パトリック氏)

アイ セラムの成分には、ディオールが誇るフローラル サイエンスが息づいています。92%が自然由来成分で構成され、同シリーズのスター美容液“スーパー セラム”にも採用されているロンゴザなどが、独自技術「バイオセルラー テクノロジー」により的確に浸透。肌をリブートしながら、9つものエイジングマーカーにアプローチします。さらにライムギエキスや肌と親和性の高い次世代型のアセチルヒアルロン酸も配合。

「自然由来にこだわった有効成分をかけ合わせた、このフォーミュラの完成は難しいものでした。長い時間をかけて臨床とトライアル実験を繰り返したのです」(パトリック氏)

さらに注目したいのは、指の動きを再現するように柔軟に動くアプリケーター。滑らせるだけでマッサージ効果もある7つの波形で、目周りの筋肉をほぐし、マイナス1.5℃を感じる金属のひんやり感でむくみやすい目元もすっきりリフレッシュ。瞬時に、明るさと輝き、肌の質感を上げて、ぱっちりとした健やかな目元を自然に印象づけます。これまでになかった美容ギアのような操作感も新鮮。見たこともないパッケージは、みずみずしくフレッシュなセラムをキープしながら、同時に最高のパフォーマンスを提供するベストな方法なのです。モバイル性も高く、必要なときにいつでも簡単にアイケアを行えるアイ セラムは、マッサージと組合せれば、ステイホームで以前のようにサロンに行けないご時世のセルフスペシャルケアにも。これこそクラッシィ世代が、マスクをつけていても自分をより魅力的に見せるために必要なアイケアアイテムと言えます。

※ 20歳と40歳の幹細胞を用いた試127 験管内試験におけるATP生成データに基づく

教えてくれたのは、ディオールのエキスパートたち

LVMHリサーチ 天然原料&サステイナブル ディベロップメント ディレクター
パトリック・ショワジー
微生物学と生物化学の博士。医薬品有効成分の研究開発のエンジニアとしてキャリアを開始。画期的な天然の化粧品用原料の開発に注力、LVMHリサーチにおける持続可能な開発ポリシーの制定も担当。

トゥール大学 神経科学科教授
アルノー・オベール
心理学と精神生物学、神経科学、精神神経免疫学の博士号を取得。2014年より、顔や外見が対人関係に与える影響及び年齢と美しさの認知のされ方についての研究をディオールと共に行う。

お問合わせ先/パルファン・クリスチャン・ディオール
https://www.dior.com/ja_jp/

撮影/土屋文護(TRON)〈人物〉、Kevin Chan〈静物〉 ヘア/UDA(mekashi project) メーク/NORI TAKABAYASHI(YARD) スタイリング/荒木大輔 デザイン/大塚將生(marron’s inc.) 取材/中尾のぞみ

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