平日仕事終わりの自分時間を楽しむには、仕事→遊びをシームレスに繋ぐ通勤服の工夫も必要。今回は、後藤亜美さん(人材会社人事・27歳)の“仕事終わりで旅行に行く日”のファッションをご紹介します!
そのまま羽田へ!2泊3日弾丸旅
“移動がラク”なワイドパンツに、ロゴTで旅気分をプラス
金曜日は午後休を取ってゆったり週末2泊3日。一度家に帰る時間ももったいないので、長距離移動を想定したコーデで出勤。同系色ならまとまった印象でだらしなく見えない!
後藤亜美さん(人材会社人事・27歳)
カジュアルな格好でも出勤OKではあるのですが、ジャケットなどのアイテムと合わせて緩すぎないコーデを意識しています。会社から直接関西の実家に帰省することも多く、STATE OF ESCAPEのバッグは仕事の荷物と帰省の用意がすべて入るのでお気に入り。
\後藤さんの普段の出勤服/
ワイドパンツ&ロゴTコーデ2選
グレー×ピンクが大人カジュアルな空港コーデ
Tシャツ¥25,300(SEA/エスストア)腰に巻いたシャツ¥23,100(カデュネ/カデュネ プレスルーム)パンツ¥3,990(UNIQLO)バックパック¥91,300(トゥミ/トゥミ・カスタマーセンター)シューズ¥1,990(GU)
クシュッとしたカーデとベルトがマニッシュなアクセント
Tシャツ¥12,100(ノマディス/ノーベルバ)カーディガン¥24,200(スタイリング//スタイリング/ ルミネ新宿1店)パンツ¥12,000(プラステ)ベルト¥23,100(アトリエ アンボワーズ/アマン)バッグ¥41,800(ロー ソウル)キャリーケース¥21,780(TIERRAL)スニーカー¥38,500(YOAK/UTS PR)
撮影/杉本大希〈人物〉、清藤直樹〈静物〉 スタイリング/近藤和貴子 取材/後藤彩文 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2025年8月号「午後フレックス&午後休で遊びに行く日の出勤服」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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