キレイめ派が【半袖トップス】を大人っぽく着こなすなら?

キレイめ派が【半袖トップス】を大人っぽく着こなすなら?

6月4日(火)、着こなしがカジュアルに見えがちな半袖トップスは、素材やテクニックで上品な仕上がりを意識して。小粒の光沢が効いたラメニットなら、トレンド感も取り入れつつリッチなムードに格上げできます。日中はアンサンブルのカーディガンを肩がけしたり、夜は羽織ったりするひと工夫で、グッとあか抜けた印象に。ボトムスはタイトな黒スカートで知的な表情にまとめれば、大人っぽさが備わります。

ニット¥15,400カーディガン¥16,500(ともにMACPHEE/TOMORROWLAND)スカート¥12,100(ルージュ・ヴィフ アンナ/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店)バッグ¥103,400(FURLA/FURLA JAPAN)スカーフ¥15,400(マニプリ)シューズ¥33,000(プリティ・バレリーナ/F.E.N.)ピアス¥9,900(ココシュニック オンキッチュ/ココシュニック)

『CLASSY.』2024年5月号より
撮影/倉本侑磨(Pygmy Company)、モデル/トラウデン直美、再構成/川上あまの、CLASSY.ONLINE編集室

※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。

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最新号 202407月号

5月28日発売/
表紙モデル:堀田茜

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