アウターいらずの日に着映えるトップスの正解は?【アラサー女子】

3月5日(火)、冬はアウターとの調整役としてシンプルなインナーが活躍しましたが、日が延びてきたこの時季は、柄ニットで存在感を引き立てて味変して。冬のムードが漂うノルディック柄なら、季節の変わり目でも気負わずなじみます。トップスで目線を上げれば、ミニスカートでも悪目立ちせず、嫌味のない大人コーデに。仕上げにグレーソックスを差し込めば、モノトーンコーデに優しげなアクセントが加わります。

3月5日(火)、冬はアウターと

リブソックス¥3,080(ザシンゾーン/シンゾーン ルミネ新宿店)スニーカー¥11,000(Reebok)ニット¥21,560(FRAY I.D/FRAY I.D ルミネ新宿2店)ミニスカート¥31,900(ブリル/ブリル新宿)リブタイツ¥1,540(靴下屋/タビオ)ミニショルダーバッグ¥11,000トートバッグ¥17,600(ともにジ アート オブ キャリング/TTIME)サングラス¥47,410(オリバーピープルズ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)パールイヤリング¥12,960(アビステ)

『CLASSY.』2024年2月号より
再構成/川上あまの、CLASSY.ONLINE編集室

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最新号 202407月号

5月28日発売/
表紙モデル:堀田茜

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