大人女子の「冬レギンスコーデ」きれいめ見えする着こなしのコツ

仕事のあとにサクッとジムに寄ったり、休日朝ごはんついでにショッピングしたり…シームレスな予定に、カジュアルなレギンスをあえて街ではくのが今の気分です。とはいえただの部屋着には見えたくない!コーディネートのコツを紹介します。

【LEGGINGS】レギンスはカイア・ガーバー気分でキレ味よく!

リッチな白を合わせてスポーティなレギンスを都会的にアップデート

昨今の健康ブームから、ジムだけではなくファッションとしてはく人が増えているレギンス。定番だったスキニーデニムに代わり、気負わないヘルシーな雰囲気が今どきです。オーバーサイズのトップスを合わせるのが鉄板の正攻法。

しっかり引き締め感がある機能素

しっかり引き締め感がある機能素材レギンス。スマホも入るポケット付き。レギンス¥14,300(ダンスキン/ゴールドウイン カスタマーサービスセンター)ボアダウンジャケット¥126,500(タトラス/タトラス コンセプトストア 青山店)ニット¥19,800(CELFORD/CELFORD ルミネ新宿1店)バッグ¥322,300ブーツ¥149,600(ともにトッズ/トッズ・ジャパン)サングラス¥21,230(コーチ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)ネックレス¥82,500(ソフィーブハイ/エスケーパーズオンライン)

『レギンス大好き!黒だけでなくカーキやグレーもおすすめなんです』(スタイリスト 濱口沙世子さん)

『下半身がシュッと見えて背が低くてもバランスが取りやすいのが嬉しい!』(IT関連企業勤務 青山絵子さん)

『ゴルフレッスンなど、日中のお出かけはレギンスがMY定番です』(ライター 宮沢裕貴子)

撮影/金谷章平 モデル/鹿沼憂妃、有末麻祐子 ヘアメーク/川村友子 スタイリング/濱口沙世子 取材/宮沢裕貴子 再構成/Bravoworks.Inc

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最新号 202407月号

5月28日発売/
表紙モデル:堀田茜

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