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CLASSY.スタッフが2022年に自腹で買った「スカート」9選

CLASSY.スタッフが、2022年に買った名品とは…?今回はおすすめのスカート9点をドドンとご紹介します。

CLASSY.スタッフが2022年に自腹で買った「シューズ」11選

CLASSY.スタッフが今年買った「名品スカート」9選

  • CLASSY.スタッフが、20

    Chaosのシルクサテンスカート
    前はシンプルで、後ろにタックがあるデザインが珍しいのと、絶妙なピンク色がお気に入りです。意外と何色でも合ってしまうのですが、カーキ色のミリタリージャケットなどに合わせて着ようと思っています!(スタイリスト/荒木里実さん)

  • CLASSY.スタッフが、20

    RHC Ron Hermanの別注スカート
    CLASSY.4月号で一目惚れし、発売日を待ちわびてゲットしたO’NEIL OF DUBLIN別注のスカート。色使い、軽やかな素材、絶妙な丈感。全てがお気に入りで、この春夏ヘビロテ間違いなしです!(編集/宮島彰子)

  • CLASSY.スタッフが、20

    CP SHADESのスカート
    名品企画でよく登場するスカート。人気で欲しい色が買えなかったのですが、偶然、店に立ち寄ったら6色も揃っていて。飽きのこないカーキを選択。絶妙なシワ感と歩くたび可愛いたっぷりの生地感が最高!(編集/月田彩子)

  • CLASSY.スタッフが、20

    DRAWERのスカート
    ドゥロワーのスカートは生地を贅沢に使っているからボリュームがすごい。このシルエットが大好きで毎シーズン買ってしまいます。ストラップの位置を変えればワンピースとして着られるところも◎。(スタイリスト/荒木里実さん)

  • CLASSY.スタッフが、20

    STUNNING LUREのデニムスカート
    春になるとはきたくなるのがデニムスカート。岡山の生地を使ったこのアイテムは、背面のウエスト部分がクロスしたような独特のデザインで、腰回りをカバーしつつ洒落っ気を出してくれる優れものです。(編集/前田章子)

  • CLASSY.スタッフが、20

    TSURU By MARIKO OIKAWAのスカート
    「ユニクロの夏は黒がいい」で斉藤美恵さんがコーディネートしてくれたスカートに一目ぼれ。サイトでは売り切れだったので、銀座三越に走りました。バレエ鑑賞やホテルランチのときに着るつもり。(編集/小林麻衣子)

  • CLASSY.スタッフが、20

    O’NEIL of DUBLINのパッチワークスカート
    編集/宮島彰子
    秋コーデに欠かせないO’NEIL of DUBLINは、秋が来てから買うんじゃ遅い!と夏真っ盛りながら購入しました。THIRD MAGAZINEの別注パターンは、キャッチーな色使いが◎。秋が来るのが待ち遠しい!

  • CLASSY.スタッフが、20

    EMMEL REFINESのスカート
    編集/小林麻衣子
    担当しているライター講座「CLASSY.College」の講義で出合った白スカート。元々白スカートには目がありませんが、大人もはけるしっかりとした素材と用尺なのに12000円くらいと即決!役得でした。

  • CLASSY.スタッフが、20

    PATOUのスカート
    ライター/坂本結香さん
    ロングブーツやタイツ合わせでミニスカートにも挑戦しやすい季節に向けて購入。ハリのある素材でオール黒コーデにも変化がつくし、ボリュームのあるシルエットでも甘すぎないところもPATOUならでは。

撮影/村本祥一(BYTHEWAY) 再構成/Bravoworks.Inc
※この記事は、過去のCLASSY.ONLINEの記事を再編集したものです。

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