CLASSY.スタッフが、2022年に買った名品とは…?今回はおすすめのスカート9点をドドンとご紹介します。
CLASSY.スタッフが今年買った「名品スカート」9選
Chaosのシルクサテンスカート
前はシンプルで、後ろにタックがあるデザインが珍しいのと、絶妙なピンク色がお気に入りです。意外と何色でも合ってしまうのですが、カーキ色のミリタリージャケットなどに合わせて着ようと思っています!(スタイリスト/荒木里実さん)
RHC Ron Hermanの別注スカート
CLASSY.4月号で一目惚れし、発売日を待ちわびてゲットしたO’NEIL OF DUBLIN別注のスカート。色使い、軽やかな素材、絶妙な丈感。全てがお気に入りで、この春夏ヘビロテ間違いなしです!(編集/宮島彰子)
CP SHADESのスカート
名品企画でよく登場するスカート。人気で欲しい色が買えなかったのですが、偶然、店に立ち寄ったら6色も揃っていて。飽きのこないカーキを選択。絶妙なシワ感と歩くたび可愛いたっぷりの生地感が最高!(編集/月田彩子)
DRAWERのスカート
ドゥロワーのスカートは生地を贅沢に使っているからボリュームがすごい。このシルエットが大好きで毎シーズン買ってしまいます。ストラップの位置を変えればワンピースとして着られるところも◎。(スタイリスト/荒木里実さん)
STUNNING LUREのデニムスカート
春になるとはきたくなるのがデニムスカート。岡山の生地を使ったこのアイテムは、背面のウエスト部分がクロスしたような独特のデザインで、腰回りをカバーしつつ洒落っ気を出してくれる優れものです。(編集/前田章子)
TSURU By MARIKO OIKAWAのスカート
「ユニクロの夏は黒がいい」で斉藤美恵さんがコーディネートしてくれたスカートに一目ぼれ。サイトでは売り切れだったので、銀座三越に走りました。バレエ鑑賞やホテルランチのときに着るつもり。(編集/小林麻衣子)
O’NEIL of DUBLINのパッチワークスカート
編集/宮島彰子
秋コーデに欠かせないO’NEIL of DUBLINは、秋が来てから買うんじゃ遅い!と夏真っ盛りながら購入しました。THIRD MAGAZINEの別注パターンは、キャッチーな色使いが◎。秋が来るのが待ち遠しい!
撮影/村本祥一(BYTHEWAY) 再構成/Bravoworks.Inc
※この記事は、過去のCLASSY.ONLINEの記事を再編集したものです。
Feature
FEATURE
Hey! Sɑy! JUMP【山田涼介さん】登場!とことん頼れる『相棒パンツ』徹底追求|CLASSY.5月号発売
Magazine
View more
View more
View more
View more
View more
View more
View more
View more
View more
View more
View more
Pickup
春からのお仕事BAGは〝ひとつ3役〟【FURLA】のレア!
新生活の自分を鼓舞する!毎日を支える「お守りジュエリー」コーデ3選
ジュエリーライターも注目!毎日使いたくなる【ミキモト】の新作ジュエリー
新生活の不安を自信に!オフィスで輝く【好印象ジュエリー】のシーン別コーデ4選
心地よさもオシャレさも!この春着たい大人のスポーティコーデ【7選】!
オフィスでも推し活でも!理想をかなえる、オーダーメイドジャケット【3選】
フレッシュなカラーリングにときめく! 春のラコステcollection
フッ軽な私に必要! 春の“薄軽アウター”はコスパが賢い!
きれいめを崩さない、通勤にも使えるスポーティ春アウター4選
【CHANEL】10年の絆が写し出す、ガブリエル シャネルの秘められた宝物たち
一生愛せる本物を。リニューアルしたハリー・ウィンストン阪急梅田店で大人の階段を上る
Hey! Sɑy! JUMP【山田涼介さん】登場!とことん頼れる『相棒パンツ』徹底追求|CLASSY.5月号発売