モノトーンだけど、カッコよく着ない!大人のカジュアル黒コーデのコツ。

モノトーンって、オンオフどんなシーンにもぴったりで、ちゃんと大人っぽさもあって時にはこなれた雰囲気さえ与えてくれるアラサーの強い味方。街がいっそう華やかに色づいてイベント盛りだくさんな12月こそ、一番オシャレなこの色と一緒に駆け抜けよう!

【12/11(Sun.)】スポーツを観戦する日の「モノトーンコーデ」

黒が主役のアスレジャースタイルで初めてBリーグ観戦へ。スーパープレーの数々を間近で見られて興奮!

目の前で起こっている一瞬一瞬にパワーがあってみんなで一体感が楽しめるスポーツ観戦の魅力に気づいた!そんな日はコーデもスポーティにしたくなる。黒をメインにすれば、応援グッズも映えて、初心者でも少しはこなれて見えるはず!?

動きやすくてオシャレでちゃんと

動きやすくてオシャレでちゃんとあったかい!大人のスポーティ
室内でも体育館はかなり冷えるもの。重ねたタートルやボアコート、ニット帽…オシャレ見えするあったかコーデがテッパンです!コート¥61,600(ハイク/ボウルズ)スウェット¥13,200(チャンピオン/ジャーナル スタンダード 自由が丘店)ニット¥24,200(エストネーション)ニットレギンス¥24,200(アパルトモン/アパルトモン 青山店)ニット帽¥9,790(ウィリアムブラントン/アルアバイル)バッグ¥51,700(ア ヴァケーション/ノーベルバ)サングラス¥40,700(モスコット/モスコット トウキョウ)ピアス¥6,300(アビステ)

撮影/倉本侑磨(Pygmy Company)モデル/有末麻祐子 ヘア/Kazuki Fujiwara メーク/RISAKO MATSUSHITA(ともにPerle Management)スタイリング/大野千歩 取材/佐藤かな子 撮影協力/神保町テラススクエア、B.LEAGUE/千葉ジェッツ 再構成/Bravoworks.Inc

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最新号 202407月号

5月28日発売/
表紙モデル:堀田茜

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