ファッション誌ライターが撮影現場で喜ばれる、「鉄板の手土産」って?【チョコレート】

ファッションや美容はもちろん、グルメ賢者も多いチームCLASSY.。そんな彼女たちが、日々撮影や取材で重宝している手土産って…?業界人ならではの視点で厳選したイチ押しを聞いてきました!今回は、様々な媒体で手土産記事の執筆を担当する、ライター・坂本結香さんのセレクトをご紹介します。

アンダーズ東京の「アンダーズ チョコレート ライブラリー(スモール)」¥3,100

本のようにずらっと並んだ映え確実の贅沢チョコレート

「ラグジュアリーホテルとして名

「ラグジュアリーホテルとして名高い、アンダーズ東京のペストリーショップで購入できるチョコレートボックス。ライブラリーというネーミングの通り“1章ずつ小説を読んでいくようにチョコを味わえる”というコンセプトが素敵で、フレーバー名が書かれたインデックスを見ながら、今日はどれにしようかと考える時間も楽しくなるはず。ファッション感度が高い人への贈り物や、タレント取材時の手土産に重宝しています」(坂本さん)

PACKAGE DESIGN

「チョコレートをイメージさせるブラウンのショッパーとボックスに入っています。ボックスに掛けられたピンクのリボンは特別感を後押し。プレゼントのような可愛らしさに心ときめくこと間違いなしです!」(坂本さん)

TASTE

「カカオニブ、バナナ、クリスパ

「カカオニブ、バナナ、クリスパール、オレンジ、アールグレイ、ライスクリスプ、ジンジャー&レモン、ジャンドゥーヤ、ピスタチオ、コーヒー、ヘーゼルナッツの全11種入り。決して薄すぎない、絶妙な厚みの板チョコで1枚でも満足感たっぷり!なめらかな口どけと各フレーバーの香りを存分に堪能できます」(坂本さん)

【アンダーズ東京】
「アンダーズ チョコレート ライブラリー(スモール)」¥3,100
■商品サイトhttps://www.andaztokyo.jp/restaurants/jp/pastry-shop/
■Instagramhttps://www.instagram.com/andaztokyo/

教えてくれたのは…坂本結香さん

大学生のときからJJ編集部でア

大学生のときからJJ編集部でアルバイトをし、卒業後は広告関係に就職するも、転職してフリーランスライターに。CLASSY.、VERY、STORY他、オンラインやカタログでも活躍。

撮影/草間智博(TENT) 取材/岸本真由子 編集/平賀鈴菜(CLASSY.ONLINE編集室)
※商品は完売の場合があります。

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表紙モデル:山本美月

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