言語学の専門家に聞いた!「相手を喜ばせて、印象に残りやすい」あいづちのパターン集13選

日本では控えめなことが美徳とされる一方で、名前や顔をなかなか覚えてもらえなかったり、いまいち自分の存在感を出せないのってやっぱり悲しいですよね…?「印象が薄い人」になってしまう原因と上手な印象の残し方について考えました。

言語の専門家・堀田秀吾さんが教えます「印象に残る話し方」のコツ

話し方を工夫するだけでも、印象の残り方は格段に変わってくるそう。言語学の専門家・堀田先生のアドバイスをぜひ実践してみて。

【あいづち集】
●あります、あります! ●いいですね! ●驚きました ●完璧ですね ●最高ですね ●尊敬します  ●たまりませんね ●天才じゃない?  ●深いですね ●勉強になります  ●持ってますね ●ラッキーですね ●ワクワクしますね

教えてくれたのは…堀田秀吾さん(明治大学 法学部教授)
言語学博士。司法コミュニケーションを専門に言語学、心理学、法学の知見を融合した研究を展開。テレビなどでも活躍し、『なぜか好かれる人がやっている絶妙な存在感の出し方』など著書も多数。

イラスト/松元まり子 取材/加藤みれい 再構成/Bravoworks.Inc

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最新号 202405月号

3月28日発売/
表紙モデル:山本美月

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