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Snow Man阿部亮平さん、CLASSY.撮影でプチハプニング!?

なかなか遠出ができないこの頃。自分の生活圏内に素敵な男性がいたら心癒されますよね。そんな夢を誌面で実現させたのが、CLASSY.2月号『日常でこんなイケメンに出会える世界線だったなら…』。大注目ジャニーズの3人にエプロン男子を演じていただきました。その撮影裏話をお届けします。まずはデビュー直後から大活躍!Snow Man・阿部亮平さんです。

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背の高さと真面目さが仇に…⁉頭ごっつんハプニング

実際の書店を借りての撮影だった

実際の書店を借りての撮影だったため、着替えはロケバスでしていただくことに。「着替えました」とのことで、衣装確認のためスタッフが車内に入ると、全身が見えるよう即座に立ち上がってくださる阿部さん。・・・が、次の瞬間。「ゴンッ」という鈍い音とともに、ロケバスの天井に頭を強打。一瞬の静寂のあと、「大丈夫ですか⁉」と慌てるスタッフをよそに、当のご本人は「いたた…」と少し頭をなでる程度で涼しい表情。背の高さと気遣いが仇となってしまった瞬間でした。

スタッフは見た!さすがSnow Man!と思わせる俊敏さ

ロケバスで移動中、車内に蚊を発見。刺されたら大変と、スタッフみんなで蚊を仕留めるべく手を叩くも、見失ったり、タイミングが合わず逃げられたり…。四苦八苦していると、スッと阿部さんが立ち上がり「パン!」と一撃で蚊をノックダウン。その直後「ティッシュください~」と穏やかに手を拭く様子とのギャップに、「さすがSnow Man…!」と感激したスタッフなのでした。

取っても、取っても、なぜかピンク

書店での撮影中、カメラマンの「本を差し出してみましょうか」という提案で、近くにある本を手に取った阿部さん。ですが、表紙が派手なピンク色だったため、本に目がいってしまう…。そこで「別の本を持ってみてください」とお願い。さっと手に取った本が、またもやピンク。派手な色の本が少ない店内で、意図せずピンク色ばかり掴んでしまう状況に笑いがおきていました。

この撮影を経て、実際にどんな誌面になったのかを発売中のCLASSY.2月号をじっくりご堪能ください!

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