働く街で映えて、オフィスでの信頼感も手に入る、いいことずくめな「ブラウン」。働くオシャレ女子たちの間でも、ベーシックなカラーになっています。今回は、“黒”より効果的な「ブラウン」の着こなしのコツ3選をご紹介します!
「顔まわりに白」でブラウンを明るく
深Vネックベストならモード感あるデザインでベージュもカッコよくキマるんです。タートルはクリアな白を選んでいるのがポイント。
- VEST_COS
- TOPS_REFINED 902
- BOTTOMS_UNIQLO
- BAG_LOEWE
- SHOES_ZARA
「ブラウン濃淡」を紺合わせで都会的に
カシミアのハイネックはダークブラウンを選び、印象を引き締めて。コートや小物はネイビーで統一することで黒ほど重くならず、ブラウンに馴染む気がします。
- GILET_Theory
- COAT_UNITED ARROWS
- TOPS_UNIQLO
- BOTTOMS_Theory
- BAG_The Row
- SHOES_MANOLO BLAHNIK
「ブラウンに黒」も差し色で攻略!
旬なワイドパンツを主役に黒のコンパクトなジャケットをオン。さりげないAラインシルエットでダークトーンでも柔らかい印象。
- JACKET_1st PLACE
- TOPS/BOTTOMS_UNIQLO
- BAG_YOUNG & OLSEN
- SUB BAG_HEY
- SHOES_IÉNA
撮影/清藤直樹 取材/佐藤かな子 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年3月号「大特集Part3・会社員リーダーズたちのブラウン通勤」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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