夜はすっかり涼しくなった今日この頃。待ちに待った秋服を「夜お茶」で楽しむ読者をキャッチ!今回は、カジュアルなパンツスタイルに「肌見せ」で女っぽさをプラスした「夜お茶ファッション」をご紹介します。女友達とサクッと集まるシーンこそ、肌見せをもっと気軽に楽しみたい♡
女友達との夜お茶こそ、
肌見せトップスで
いつものカジュアルを女っぽく!
@麻布台
【右】原山万紘さん(27歳/商社勤務)
【左】藤畠梨花さん(26歳/IT関係勤務)
休日の昼時は家のこと、結婚式の準備などお互いに片づけることが大量なので、少し涼しくなった夕方からカフェに集合して近況のキャッチアップ。二人とも仕事の日はラフな装いが多いからこそ、休みの日はむしろ女っぽトップスを楽しみたい気分。気負わない親友の前、かつ短時間の予定だからこそいつもは挑戦しづらいジレやオフショルなどで秋の始まりを満喫中。
トップスのトーンに合わせて
ミニバッグをチョイス!
【右】原山万紘さん
TOPS_extreme cashmere
PANTS_MACPHEE
BAG_OSOI
SHOES_SY UNITED ARROWS
【左】藤畠梨花さん
TOPS_ZARA
PANTS_ánuans
BAG_no brand
SHOES_Polo Ralph Lauren
仕事終わりから夜お茶に難なくシフト
ONOFF使える抜け感セットアップ
@大手町
杉浦佐弥さん(24歳/金融関係勤務)
仕事終わりに会社近くで友人とキャッチアップ。足元だけスニーカーに履き替えて夜お茶スタイルにシフトします。アイボリーのリネンセットアップは暑さの残る昼間をストレスフリーにすごせるお気に入りアイテム。ワントーンで合わせたくて買ったバナリパのジャケットはシルク素材で品はありつつ、ゆったりとしているので、ラフな装いにもマッチします。
残暑に快適なリネン素材のセットアップ
JACKET_BANANA REPUBLIC
TOPS&PANTS_Reformation
BAG_LOUIS VUITTON
SHOES_adidas
撮影/古末優一 取材/山崎紗菜、後藤彩文 編集/大島滉平 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2025年11月号「SNAP!残残残暑の#夜お茶カジュアル」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
※掲載のルイ・ヴィトン商品は読者私物です。ブティックへのお問い合わせはご遠慮下さい
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