旅好きスタッフに聞いた「少ない荷物でオシャレに見える旅先アイテム」8選

CLASSY.には旅好きなスタッフがたくさん!TVの撮影で海外に行く機会も多い茜ちゃんと、行き先や目的に合わせた旅支度を楽しんでいる8名のスタッフに、こだわりが詰まった旅アイテムを教えてもらいました。

<仲良しスタイリスト組>行き先に合わせたコーデを楽しむのも旅の醍醐味

さりげなく小物を効かせて旅先のおしゃれを盛り上げたい

A.旅先のグルメを思いっきり楽

A.旅先のグルメを思いっきり楽しみたい!「MERLETTE」のワンピースはたらふく食べても窮屈にならず、それでいてちゃんと映えてくれるので、かなりの高確率で持って行きます。B.大事なジュエリーを失くすと凹んだまま旅をすることになるので「STACKERS」のジュエリーケースでしっかり管理。C.単純なコーデでも「CELINE」のヘアピンがあればおしゃれ見え。D.普段から使っている「LOUIS VUITTON」のナノ・スピーディ。必要最低限はしっかり入るうえ、キャンバスコーティングだから軽くてレザーのものより扱いやすいんです。E.つけるだけでヘアセットした感が出せるカチューシャ。F.「THEATRE PRODUCTS」のシャカシャカ素材のキャップは柔らかくて畳めるので旅行バッグに入れておくと間違いなく重宝します。G.アメニティグッズを整理して入れられ、ハンギングもできるからとにかく便利な「Priv.Spoons Club」のポーチ。H.羽織ったり、肩にかけたり、腰に巻いたりとコーデに奥行きを出せるシャツ。

教えてくれたのは...

\いっぱい買って、いっぱい食べ

\いっぱい買って、いっぱい食べる♡/
◼︎スタイリスト 児嶋里美さん
旅は美味しい食べ物と出合える至福の時間。それを邪魔せず、かつ気持ちをアゲてくれるお洋服がマストです。

撮影/五十嵐 洋〈静物〉 取材/伊藤綾香 再構成/Bravoworks.Inc

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最新号 202407月号

5月28日発売/
表紙モデル:堀田茜

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