【CLASSY.6月号】春のおでかけにぴったり!「最旬デニムコーデ」を大特集|なにわ男子・長尾謙杜さん、Aぇ! group・正門良規さんが登場
4月27日(木)発売!CLASSY.2023年6月号の見どころをピックアップします。
CLASSY.編集長の「おすすめコーデ」8選
「CLASSY.6月号」からセレクト!
❶「『こんなときこんなデニム』今買うべき指名買いBEST5」より
トレンドのフレアデニムは美脚効果も高く、デートにもぴったり。ボーダートップスと明るいカラーのカーディガンをはおれば、フレッシュでアクティブな印象に。
❷「『こんなときこんなデニム』今買うべき指名買いBEST5」より
デニムのitブランドとして再注目されているWrangler。センタープレスが入ったフレアシルエットはきちんと見えて、オフィカジにも使えます。
❸「永遠のベーシック『リーバイス501®』を着こなしたい!」より
永遠の定番として今年で150周年を迎えるリーバイス®501®は、メンズライクなラインだからこそサイズアップするのがおすすめ。ジャケットを合わせる定番コーデも決まります。
❹「永遠のベーシック『リーバイス501®』を着こなしたい!」より
頼りになるセレクトショップの別注デニム。ジャーナルスタンダードの別注501®は、すっきりしたテーパードシルエットで、ほんのりパリっぽい着こなしにハマります。
❺「『デニム女子がモテる』って本当ですか?」より
カジュアルシーンで大活躍するデニム。でも、みんな着ているからこそ普通になってしまうのが辛いところ。アウトドアシーンでは、デニムになじむスニーカーやキャップでこなれ感を出して。
❻「『デニム女子がモテる』って本当ですか?」より
Tシャツ、カーデ、デニムは初夏の定番スタイル。関係ない色を持ってくるよりもデニムと同じブルーで統一するのがオシャレに見えるコツ。気温調整が難しい季節に役立つ着こなしです。
❼「オフィカジ2大派閥『着回す派』と『着分ける派』それぞれの夏支度」より
ここ数年の大ヒットアイテムといえばジレ。堅めのオフィスでも着られるトレンドとして1年中重宝します。特に夏は暑さときちんと感の両立を叶えるのにぴったり。1枚羽織るだけで、カッコいい先輩コーデが完成します。
❽「オフィカジ2大派閥『着回す派』と『着分ける派』それぞれの夏支度」より
秋冬に大流行したグレーワイドパンツの代わりになりそうなのが白のワイドパンツ。衿付きのニットを合わせればかっちりした通勤コーデに、ロゴTやボーダーを合わせれば週末仕様に。
見どころ盛りだくさんのCLASSY.6月号は、4月27日(木)発売!
デニムコーデを更新!なにわ男子・長尾謙杜さん、Aぇ! group・正門良規さんが登場
最新号では、「大人のデニム」を大特集。デニムのオシャレ、ちゃんと更新していますか?おすすめの1本から着こなし術まで…ちょっと変えるだけでも今っぽくなれるTipsを、CLASSY.がお届けします!
大人気「イケメン世界線」企画には、なにわ男子・長尾謙杜さんが初登場。グループきってのオシャレ番長である
長尾さんに、セレクトショップの店員を演じてもらいました。
さらに、Aぇ! group正門良規さんの「下町デート」企画も。ゆったりお散歩したり、オシャレな立ち飲み屋さんに立ち寄ったり…いろんな表情をお楽しみに!
編集/CLASSY.ONLINE編集室
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