シーズン人気の高いユニクロとロンドン発のブランドJW ANDERSONのコラボアイテムが10月16日より発売を開始します。英国のファッションデザイナー、ジョナサン・アンダーソンが手がけるアイテムはモダンなブリティッシュスタイルが主役。カジュアルに着られるのに、きちんとよそ行き顔な新作を紹介します。Sサイズ、Lサイズ代表のCLASSY.LEADERSの2人に新作シャツワンピを着比べ&着こなしを紹介してもらいました!
身長別に「レーヨンスタンドカラーシャツワンピース」の着こなしを比較!
ワンピースやロングシャツのように着こなせる、オーバーサイズのストライプシャツ。トップスにニットを、ボトムスにスカートやパンツをレイヤードすると今っぽい着こなしが叶います。サイドにさりげないスリット入り。ブルーとネイビーの2色展開。ともにMサイズを着用しています。レーヨンスタンドカラーシャツワンピース¥3,990
1.Sサイズ(桐 嵯梨さん・156cm)が着るなら
寒色ニットを重ねて秋仕様にチェンジ
「さらっと一着で着てしまいがちなシャツワンピースは、地厚のニットを肩掛けして印象を変えてみました。もっと寒くなったらニットを重ね着してみようかな。ストンと落ち感があって綺麗なシルエット。デニムを合わせてもきちんと見えを叶えてくれそう」(桐さん)
KNIT、BOOTS_UNIQLO
2.Lサイズ(吉村 奏さん・165cm)が着るなら
×ワイドパンツでゆるレイヤードスタイルの完成
「そのままで着ると膝下丈くらいの長さのワンピース。濃色のワイドボトムスを重ねると、今っぽいバランスが作れます。シャツワンピースの裾から1/3くらいのボタンを開けて、動きが出やすくなるようにしました。ゆるシルエットでも足元はスニーカーでも上品に」(吉村さん)
PANTS、SHOES_UNIQLO
個性的なデザインでも、手持ちのベーシックアイテムに合わせやすい新作が多い「UNIQLO×JW ANDERSON」。人気色やサイズは完売することもあるので、ぜひ早めのチェックを。
撮影/岡田こずえ モデル/桐 嵯梨、吉村 奏<ともにCLASSY.LEADERS> 取材/角田枝里香 構成/CLASSY.ONLINE編集室
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