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ディオールの〝新ハリ美容液〟で肌も気持ちも上げていこう!

毎日を駆け抜けるCLASSY.

毎日を駆け抜ける
CLASSY.世代のマストハブ

「ハリを制するものは美肌を制する」──今私たちが求めるのは、〝パン〟とした元気な肌。調子のいいハリ肌は、気持ちまでポジティブにしてくれる! ディオールの新美容液が、いち早くそのニーズに応えます。

自信がほしい私たちに
ぴったりの美容液!
忙しい日々、
このハリ肌を味方に
新しい1年、新しい私──
今こそ、肌のハリを変えよう!

これまでもっと上の世代の肌悩みだと思っていた〝ハリ〟を求めるCLASSY.世代が、今増えています。乾燥やシワ、毛穴が目立たない〝パン〟と張ったハリ肌はなめらかで輝きもアップし、幸福感さえ漂うから。
──そう、〝ハリが変わると肌が変わる〟。

カギとなるのは肌の細胞を作り出している「幹細胞」。20年以上も幹細胞研究に情熱を注ぐディオールの最新研究では肌の基底膜に幹細胞がしっかり接着していてこそ年齢はもちろん、疲れやストレスにも負けない〝たくましいハリ〟を生むことができると結論づけました。

さらにディオールはフローラルサイエンスを進化させ類いまれな再生力を宿す花「ロンゴザ」を進化したリポソームである〝ダブル ベクター テクノロジー〟によって肌へ届ける新美容液「カプチュール トータル ル セラム」が誕生。

かつて世界で初めてリポソームを化粧品に活用し※1、美容液という概念が存在しなかった時代に女性にとっての必要性を提唱したディオール スキンケア。いつの時代も、女性の悩みや願望に応え続け革新を起こしてきたパイオニアスピリットで2023年、〝ハリ肌〟と美しさが常識になる新時代が幕を開けます。

マダガスカルでは「永遠の花」と

マダガスカルでは「永遠の花」と呼ばれるほどの再生力を持つ植物、ロンゴザのエキス※2と、フィレンツェで育ったアイリスのエキス※3を組合せて配合。いずれもディオール ガーデンで栽培されています。さらに、2種のヒアルロン酸※4と4種のポリグリセロール※5から成る〝H.Aポリフィラー〟が内からのふっくら感をもたらします。カプチュール トータル ル セラム 30㎖ ¥15,950、50㎖ ¥22,550(パルファン・クリスチャン・ディオール)※2023年1月1日発売

理想の肌に出会えた!
山崎紘菜もハリを実感
いつでも
自信の持てる肌でいられるように
スキンケアを更新

肌は〝自信〟に直結していると思います。女優のお仕事は、素肌じゃないと演じられない場面も。例えば、寝る前のシーンはほぼメークなしのすっぴんです。肌トラブルがあるとカバーするためのメークに意識が持っていかれてしまうし、いつも自然な表情で演じたいので、素肌のコンディションが大切です。20代後半になってからは、もともとの乾燥肌に加えてなんとなく元気がなかったり、過敏になっていたりとさまざまな変化を感じています。だから、朝晩や季節でも変わる肌の声を丁寧に聴いて、スキンケアはよりよいものへと更新していきたいと思っています。

未来の自分のために
今から〝ハリ貯金〟をしています!

私が思う〝自信の持てる肌〟とは、ずばりハリ肌です。将来ここがシワになりそう⁉︎ と思う部位に気づき始めてきたこともあるけれどハリがあれば、キメの細かさや透明感も感じられて表情まで元気に見えると思うんです。だから、今のうちから肌の土台を整えるケアを重視。食事や生活習慣も気をつけて〝ハリ貯金〟をしています。ディオールの新美容液「カプチュール トータル ル セラム」もそのひとつ。しっとりするのにベタつかない使い心地のよさに感動しました。長く使い続けていきたいと思えるし、毎日のケアが楽しくなります!

地球の未来を考えて
環境に配慮した
コスメを率先して選びたい

食料危機などの事実を知るほどに、まだまだ長いこの先の人生、さらには未来の世代へ向けて…地球を守る環境問題を勉強し、毎日使うものにも責任を持つ必要性を感じています。10代の頃は服も化粧品もどんどん新しいものを買っていましたが、今は吟味していいものを長く使う、そして使い切れるものをちゃんと選ぶという考え方に。ディオールには〝先進サイエンス〟というイメージはありましたが、この美容液は98%※6が自然由来で、かつ植物の栽培から成分の抽出法、パッケージまで循環可能な物づくりをしているということを知り感動!気分が高まるラグジュアリーなコスメで、SDGsにも配慮できる──。これを選ぶことで自分の自信にもつながる、とても幸せなサイクルだと思います。

Hirona Yamazaki
1994年4月25日生まれの28歳。千葉県出身。身長171㎝。デビュー以来、映画・ドラマのほかモデルやナレーションなども務め幅広く活躍。最近ではNHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』にも出演。1月7日からは土ドラ『三千円の使いかた』(毎週土曜日よる11:40~/東海テレビ・フジテレビ系全国ネット)もスタート。

カプチュール トータル ル セラムを
もっと知りたい

新美容液が導く
〝たくましいハリ肌〟の秘密

いつの時代も美肌づくりをリードするディオール。
私たちがなりたい肌へ的確に導いてくれる製品には
専門家の尽きない情熱が込められています。
〝ハリを変える※7美容液〟──その秘密を聞きました。

美肌システムの根幹を見つめる美

美肌システムの根幹を見つめる美容液。「つけ方やタイミングなどを難しく考えるよりも、自分の心地よさを大事にして」とヴィルジニー氏。カプチュール トータル ル セラム 30㎖ ¥15,950、50㎖ ¥22,550(パルファン・クリスチャン・ディオール)※2023年1月1日発売

ヴィルジニー・クトゥロー

パルファン・クリスチャン・ディオール
サイエンティフィック
コミュニケーション ディレクター

肌はクチュールのドレスと同じ。
隅々の仕立てまできちんとしてこそ輝く

幹細胞と基底膜の関係は、ジャケットのボタンと布のようなもの。年齢を重ねると肌の内部で糸がほころんできてしまうのですが、ボタンをしっかりと布に縫い付け、仕立てを整えることで、服は本来の美しい立体と機能を発揮できる──それは幹細胞も同じことなのです。ゆるんだボタンをしっかり留めて本来の姿を取り戻せたら、と考えました。クチュールの精神が宿るディオールらしい発想ですが、丁寧に接着部分を強化することが、美しいハリ肌の真髄と言えるでしょう。

小澤 舞

パルファン・クリスチャン・ディオール・ジャポン
アジア イノベーション センター東京
研究開発シニア マネージャー

繊細な日本人の肌感度を生かした
心地いいテクスチャーをぜひ体験して

どんなに高機能な美容液も、使わなければ効果は発揮できません。初めて顔に触れた時はもちろん、時間が経っても心地よく、幸せを感じられるかどうかはとても重要な要素です。同時に、高い自然由来成分配合率とSDGsを叶えることも必須。ディオールには厳しい処方のルールがある中、繊細な感性の日本人女性が〝毎日使いたい〟と思えるような感触の開発はとても難しいものでした。高いレベルの肌感度の追求は、東京にあるアジア イノベーション センターがリードします。みずみずしく肌にすっとなじむけれど充実した潤いとふっくら感があり、自然由来成分は98%※6。日本のチームがリードする、現代のラグジュアリーを追求した使用感をぜひ体験してください。

●お問合わせ先/
パルファン・クリスチャン・ディオール 
03-3239-0618

※1ディオール調べ ※2アフラモムムアングスチホリウム種子エキス(整肌成分) ※3アイリス根エキス(整肌成分) ※4ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na(保湿成分) ※5ポリグリセリン-3、ポリグリセリン-6(保湿成分) ※6自然由来指数98%(水66%を含む)ISO16128準拠 ※7肌にハリを与えること
撮影/三宮幹史(TRIVAL)〈人物〉、Kevin Chan〈静物〉 モデル/山崎紘菜 ヘアメーク/川村友子 スタイリング/Toriyama悦代(One8tokyo) デザイン/大塚將生(marron’s inc.) 取材/中尾のぞみ
※衣装はすべてスタイリスト私物です

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