国内一泊旅の選択肢として、チームCLASSY.から多く挙がったのが、軽井沢。都内からのアクセスが良く、車がなくても話題のスポットを回れる手軽さが、プチ旅行に◎。今回は、旅好きカップルが推す「アクティビティ大充実」の1泊旅をご紹介します!
【軽井沢】
軽井沢ホテルブレストンコート
アクティビティ充実だから
1泊2日の限られた時間も余すことなく満喫
私も夫も旅好きで、月1旅行がルーティン。都心からパッと行ける距離でありつつ、環境がガラリと変わる軽井沢は週末旅によく行くエリア。夏に宿泊した軽井沢ホテルブレストンコートは、アクティビティが満載で1泊2日でも存分に楽しめました。天井が高く白を基調にした、ミニマルなお部屋も私好み。到着後は、客室に用意されたティーポットでお茶を淹れて中庭でのんびり。コテージタイプのプライベート感で非日常も味わえます。ハルニレテラスでご当地ビールを飲んだり、川上庵でランチしたり、アウトレットに寄ったりと周辺も堪能。ホテルから遠く離れずに、食もショッピングも完結する利便性の高さで、効率よく過ごせるのは軽井沢ならではだと思います。
森林に囲まれたモーニングヨガで最高にリラックス
2日目の朝は早起きしてヨガイベントに参加。事前にアクティビティをチェックしてウェアも持参。軽井沢高原教会のサマーキャンドルナイトやハルニレテラスのインスタレーションなどホテル周りでも見どころがたくさん。
軽井沢ホテルブレストンコート
Instagram:@karuizawa_hotelblestoncourt
教えてくれたのは…
◼︎谷本千晃さん
フリーランスファッションコンサル&ライター。ひとり旅もこなす上級者。近場こそ譲れないのは、滞在中無駄なく過ごすためのアクセスのよさ。非日常を感じられる客室の内装も重要。夫婦で今気になっているのは、NOT A HOTEL。
撮影/須藤敬一 取材/坂本結香 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年2月号『CLASSY.世代は「国内旅上手」に憧れてる』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
※掲載したホテルや宿の写真・情報は読者提供です。内容や金額には変更の可能性があります。ご了承ください。
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