国内一泊旅の選択肢として、チームCLASSY.から多く挙がったのが、軽井沢。都内からのアクセスが良く、車がなくても話題のスポットを回れる手軽さが、プチ旅行に◎。今回は、“自分たちの別荘”のような贅沢さが魅力の、軽井沢の「森の離れ」をご紹介します!
【軽井沢】
森の離れ
森に点在するヴィラタイプで
“自分たちの別荘”のような贅沢さ
「一棟貸し」、「全面ガラス張りの建築」に惹かれて、秋に夫と訪れた「森の離れ」。建物のデザインやインテリアが洗練されていて、思った以上に広く、到着後はルームツアー兼撮影からスタート(笑)。キッチン付きなので夕食は食材を持ち寄って2人で料理。夫とおしゃべりしながら普段よりも丁寧に準備して、イベント感覚を楽しめました。一棟貸しなので周りを気にせず、静かな森の中でゆっくりお酒を飲みながら語り合う時間は、この宿だからこその特別感。翌日はクレソンリバーサイドストーリーでランチして、白糸の滝へ。都内から車で約2時間と気軽に行ける距離ながら、澄んだ空気や水の流れを間近で感じられ、かなりリフレッシュできました。
ランチ後はハルニレテラスの遊歩道をお散歩。オシャレなカフェやショップが立ち並ぶので歩くだけでも気分アップ。朝の柔らかい光や夜のしっとりした雰囲気など、時間帯によってお部屋の表情が変わるのも素敵でした。
森の離れ
Instagram:@morinohanare_villas
教えてくれたのは…
◼︎植田 舞さん
商社勤務。一泊旅で重視するのはリフレッシュと癒し。静かな場所で過ごしたり、自然の中を歩いたり。“何もしない贅沢”を味わって心身をリセット。11月に訪れた「森の離れ」の次に行きたいのは、伊豆の「おちあいろう」。
撮影/須藤敬一 取材/坂本結香 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年2月号『CLASSY.世代は「国内旅上手」に憧れてる』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
※掲載したホテルや宿の写真・情報は読者提供です。内容や金額には変更の可能性があります。ご了承ください。
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